TALON 機能設計書 インデックス

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XTEA生産管理 / 仕入・買掛管理 / (小: 未設定)14 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_DF100_0買掛増減履歴の一覧HTMLMD
XDMF_DF101_0買掛増減履歴の表示HTMLMD
XDMF_DF110_0支払依頼の一覧・保守仕入先単位に支払依頼を登録する画面です。仕入先IDで検索すると、買掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の支払依頼対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。データの確認は支払依頼の一覧・保守で行って下さい。 ※支払方法は振込/手形が選択できます。システム内での参照はありません。(メモ項目です) ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます。 ※支払依頼の一覧・保守で登録内容の確認が可能です。登録直後の支払状況は「未承認」となっています。 支払承認エントリーで「承認済」となり、買掛増減履歴に支払データが作成され仕入先テーブルの期間支払額の加算が行われます。支払承認エントリーは「経理担当」の項で説明します。HTMLMD
XDMF_DF111_0 W支払依頼エントリー/仕入明細の選択仕入先単位に支払依頼を登録する画面です。仕入先IDで検索すると、買掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の支払依頼対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。データの確認は支払依頼の一覧・保守で行って下さい。 ※支払方法は振込/手形が選択できます。システム内での参照はありません。(メモ項目です) ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます。 ※支払依頼の一覧・保守で登録内容の確認が可能です。登録直後の支払状況は「未承認」となっています。 支払承認エントリーで「承認済」となり、買掛増減履歴に支払データが作成され仕入先テーブルの期間支払額の加算が行われます。支払承認エントリーは「経理担当」の項で説明します。HTMLMD
XDMF_DF111_1 W支払依頼エントリーの補助機能仕入先単位に支払依頼を登録する画面です。仕入先IDで検索すると、買掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の支払依頼対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。データの確認は支払依頼の一覧・保守で行って下さい。 ※支払方法は振込/手形が選択できます。システム内での参照はありません。(メモ項目です) ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます。 ※支払依頼の一覧・保守で登録内容の確認が可能です。登録直後の支払状況は「未承認」となっています。 支払承認エントリーで「承認済」となり、買掛増減履歴に支払データが作成され仕入先テーブルの期間支払額の加算が行われます。支払承認エントリーは「経理担当」の項で説明します。HTMLMD
XDMF_DF112_0 W支払依頼と関連情報の確認仕入先単位に支払依頼を登録する画面です。仕入先IDで検索すると、買掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の支払依頼対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。データの確認は支払依頼の一覧・保守で行って下さい。 ※支払方法は振込/手形が選択できます。システム内での参照はありません。(メモ項目です) ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます。 ※支払依頼の一覧・保守で登録内容の確認が可能です。登録直後の支払状況は「未承認」となっています。 支払承認エントリーで「承認済」となり、買掛増減履歴に支払データが作成され仕入先テーブルの期間支払額の加算が行われます。支払承認エントリーは「経理担当」の項で説明します。HTMLMD
XDMF_DF120_0支払依頼の一覧・承認仕入先単位に支払依頼を登録する画面です。仕入先IDで検索すると、買掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の支払依頼対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。データの確認は支払依頼の一覧・保守で行って下さい。 ※支払方法は振込/手形が選択できます。システム内での参照はありません。(メモ項目です) ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます。 ※支払依頼の一覧・保守で登録内容の確認が可能です。登録直後の支払状況は「未承認」となっています。 支払承認エントリーで「承認済」となり、買掛増減履歴に支払データが作成され仕入先テーブルの期間支払額の加算が行われます。支払承認エントリーは「経理担当」の項で説明します。HTMLMD
XDMF_DF121_0 W支払承認エントリー支払依頼の一覧・承認の明細にある「承認」ボタンから起動する画面です。確定を実行すると支払状況のステータスが「承認済み」となります。また支払承認日も同時に更新されます。 ※否認する機能はありません。 ※買掛増減履歴に90:支払のデータが作成され、仕入先マスタの期間支払額が加算されます。   統計管理の取引集計処理で、期間支払額は期末買掛残高の計算で使用されます。   期末買掛残高 = 期首買掛残高 + 期間仕入額 - 期間支払額HTMLMD
XDMF_KF010_0買掛振替データの一覧・保守買掛振替データの保守で仕入先に対する買掛金の振替計上が行えます。残高の増減を増減区分によって調整します。品目IDの指定はありませんので、在庫の増減は発生しません。登録したデータは買掛振替データの一覧・保守と明細の「関連」ボタンで確認が行えます。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の仕入先への買掛金の計上を行います。 | ※振替区分は下記の4種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・売上原価 ・相殺HTMLMD
XDMF_KF011_0 W買掛振替データの保守買掛振替データの保守で仕入先に対する買掛金の振替計上が行えます。残高の増減を増減区分によって調整します。品目IDの指定はありませんので、在庫の増減は発生しません。登録したデータは買掛振替データの一覧・保守と明細の「関連」ボタンで確認が行えます。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の仕入先への買掛金の計上を行います。 | ※振替区分は下記の4種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・売上原価 ・相殺HTMLMD
XDMF_KF012_0 W買掛振替と関連情報の確認買掛振替データの保守で仕入先に対する買掛金の振替計上が行えます。残高の増減を増減区分によって調整します。品目IDの指定はありませんので、在庫の増減は発生しません。登録したデータは買掛振替データの一覧・保守と明細の「関連」ボタンで確認が行えます。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の仕入先への買掛金の計上を行います。 | ※振替区分は下記の4種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・売上原価 ・相殺HTMLMD
XDMF_KF020_0特殊仕入データの一覧・保守特殊仕入データの保守で仕入返品や直接入荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊仕入データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 仕入返品 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。確定後は、返品通知書が出力できるようになります。 | | --- | --- | | 直接入荷 | 発注をかけずに、指定の仕入先から仕入を行う場合に利用します。仕入先への買掛金の計上と在庫の入庫処理が行われます。 | ※単位換算係数の設定された品目の場合は取引数*単位換算係数=在庫換算数で入出庫が行われます。HTMLMD
XDMF_KF021_0 W特殊仕入データの保守特殊仕入データの保守で仕入返品や直接入荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊仕入データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 仕入返品 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。確定後は、返品通知書が出力できるようになります。 | | --- | --- | | 直接入荷 | 発注をかけずに、指定の仕入先から仕入を行う場合に利用します。仕入先への買掛金の計上と在庫の入庫処理が行われます。 | ※単位換算係数の設定された品目の場合は取引数*単位換算係数=在庫換算数で入出庫が行われます。HTMLMD
XDMF_KF023_0 W特殊仕入と関連情報の確認特殊仕入データの保守で仕入返品や直接入荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊仕入データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 仕入返品 | 指定の仕入先へ買掛金のマイナス計上を行います。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。確定後は、返品通知書が出力できるようになります。 | | --- | --- | | 直接入荷 | 発注をかけずに、指定の仕入先から仕入を行う場合に利用します。仕入先への買掛金の計上と在庫の入庫処理が行われます。 | ※単位換算係数の設定された品目の場合は取引数*単位換算係数=在庫換算数で入出庫が行われます。HTMLMD
XTEA生産管理 / 統計 / (小: 未設定)9 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_YF010_0年次取引サマリの一覧取引集計処理の実行により、作成された年次取引サマリを確認するための画面です。 明細の検討ボタン月序ごとの金額を確認する画面へ遷移します。 月序は、実際の月ではなく年度の何番目の月かを表す値です。実際の月はシステム変数のFIRST_MONTH(年度第一月)の設定によります。 例)FIRST_MONTH(年度第一月)が4の場合、月序=1は、4月を表します。月序=7は10月を表します。   FIRST_MONTH(年度第一月)が1の場合は、月序と月が一致します。HTMLMD
XDMF_YF020_0年次取引サマリの検討取引集計処理の実行により、作成された年次取引サマリを確認するための画面です。 明細の検討ボタン月序ごとの金額を確認する画面へ遷移します。 月序は、実際の月ではなく年度の何番目の月かを表す値です。実際の月はシステム変数のFIRST_MONTH(年度第一月)の設定によります。 例)FIRST_MONTH(年度第一月)が4の場合、月序=1は、4月を表します。月序=7は10月を表します。   FIRST_MONTH(年度第一月)が1の場合は、月序と月が一致します。HTMLMD
XDMF_YF100_0月次得意先別サマリの一覧得意先別、月序別の売上額・受領額・売掛残高・粗利額を確認するための画面です。 TALONのドリルダウン機能を利用している画面で、レベル1の明細は月序の合計行となります。レベル1をクリックすると 各月序ごとに集計された値が確認できます。 また、明細の「売掛取引」ボタンでその月序データの内訳を確認する月次売掛取引サマリの検討へ画面遷移します。HTMLMD
XDMF_YF110_0月次売掛取引サマリの検討HTMLMD
XDMF_YF200_0月次仕入先別サマリの一覧仕入先別、月序別の仕入額・支払額・買掛残高を確認するための画面です。 TALONのドリルダウン機能を利用している画面で、レベル1の明細は月序の合計行となります。レベル1をクリックすると各月序ごとに集計された値が確認できます。また、明細の「買掛取引」ボタンでその月序データの内訳を確認する月次買掛取引サマリの検討へ画面遷移します。HTMLMD
XDMF_YF210_0月次買掛取引サマリの検討HTMLMD
XDMF_YF300_0月次在庫品別サマリの一覧品目ID別、月序別の入庫数・出庫数・在庫数、入庫額・出庫額・在庫残高を確認するための画面です。 TALONのドリルダウン機能を利用している画面で、レベル1の明細は月序の合計行となります。レベル1をクリックすると各月序ごとに集計された値が確認できます。また、明細の「在庫取引」ボタンでその月序データの内訳を確認する月次在庫取引サマリの検討へ画面遷移します。HTMLMD
XDMF_YF310_0月次在庫取引サマリの検討品目ID別、月序別の入庫数・出庫数・在庫数、入庫額・出庫額・在庫残高を確認するための画面です。 TALONのドリルダウン機能を利用している画面で、レベル1の明細は月序の合計行となります。レベル1をクリックすると各月序ごとに集計された値が確認できます。また、明細の「在庫取引」ボタンでその月序データの内訳を確認する月次在庫取引サマリの検討へ画面遷移します。HTMLMD
XDMF_YF900_0 W取引集計処理の起動入力認可過去月度以降の取引について、年度別・月度別の取引高を集計します。 集計処理は入力認可過去月度以降のデータは再作成されます。 ※実行によりデータが再作成されるテーブル | ID | テーブル名 | | --- | --- | | YT010 | 年次取引サマリ | | YT020 | 月次取引サマリ | | YT100 | 月次得意先別サマリ | | YT110 | 月次売掛取引サマリ | | YT200 | 月次仕入先別サマリ | | YT210 | 月次買掛取引サマリ | | YT300 | 月次在庫品別サマリ | | YT310 | 月次在庫取引サマリ |HTMLMD
XTEA生産管理 / その他マスタ / (小: 未設定)4 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_ZF011_0 Wシステム変数の保守システム変数の保守では、3つのパラメータ値をメンテナンスします。データの追加・削除は行えず、更新のみが可能です。 初期スクリプトにてサンプルデータが登録された状態ですので、ご利用時にまずメンテナンスを行って下さい。 - FIRST_MONTH(年度第一月)会計年度の開始月を1~12の範囲で設定します。 - ALLOWED_FISCAL_MONTH(入力認可過去月度)操作可能な会計データのもっとも古い日付の年月度を設定します。西暦形式の年度と月序形式の月度の値を組み合わせた6桁の値で、たとえばFIRST_MONTHが4のとき、201202 ならば、2012年度5月を表すことになります。年次繰越処理の起動で、翌年度の01に再設定されます。 - LAST_DAY(締め日)月度の最終日を1~31の範囲で設定します。締め日が月末日のときは、31を設定して下さい。買掛・売掛・在庫履歴が発生している状態で値を変更しても、既発生分については変更されません。HTMLMD
XDMF_ZF061_0 W消費税率の保守消費税率を設定するための画面です。利用開始日時と消費税率を設定して下さい。 初期スクリプトにてサンプルデータが登録された状態となっています。HTMLMD
XDMF_ZF071_0 W休日の保守休日を設定するための画面です。土日や祝日など非稼働日になる日のみを登録して下さい。ここで設定したカレンダーは製造指示エントリーで製造納期から製造着手日を算出する際に利用します。※カレンダー区分は標準のみとなります。HTMLMD
XDMF_ZF400_0 W年次繰越処理の起動現在の会計年度を締めて、新年度の期首残高を計算し更新します。実行すると入力認可過去月度が新年度の01に設定され、旧年度の会計データは変更できなくなります。 実行前にデータベースのバックアップ取得をお薦め致します。HTMLMD
XTEA生産管理 / 製造マスタ / (小: 未設定)26 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_AF040_0 W倉庫マスターの一覧・保守倉庫をメンテナンスするための画面となります。取引倉庫Cが一意になるよう登録します。 倉庫は製造品の完成入庫時に指定したり、材料の出庫倉庫として利用します。また、在庫はこの取引倉庫C+品目ID単位に管理しますので、棚卸のしやすさなども考慮して登録をして下さい。HTMLMD
XDMF_AF110_0従業員マスターの検索子画面従業員をメンテナンスするための画面です。従業員を登録すると「詳細情報」ボタンが有効になります。 「詳細情報」ボタンで従業員マスターの保守へ画面遷移します。ここでは所属部門のメンテナンスが可能です。 ※入社日・退社日・所属発行年月・所属失効年月の項目は全てメモ情報となります。 ※従業員マスタの登録とTALONのログインユーザマスタとの紐づきはありません。 従業員マスタに登録した従業員№でTALONにログインしたい場合は、TALONのユーザマスタメンテナンスで ユーザIDの登録を行って下さい。HTMLMD
XDMF_AF120_0取引先マスターの検索子画面取引先の情報をメンテナンスする画面です。取引先には区分を持っていて、その区分に従って得意先として登録したり仕入先として登録を行うようになります。1件の取引先が得意先かつ仕入先という登録も可能となっています。 主キーは取引先IDとなりますが、こちらは自動採番されるようになっています。登録を行うと「詳細情報」ボタンが有効となり取引先マスターの保守画面へ遷移します。ここでは一覧上に表示しきれなかった項目の編集が可能です。 「詳細情報」ボタンで取引先マスターの保守画面へ遷移します。また、取引先マスターの一覧・保守にある「新規登録」ボタンでも同じように取引先マスターの保守を起動します。HTMLMD
XDMF_AF120_1取引先マスター(得意先)の検索子画面取引先の情報をメンテナンスする画面です。取引先には区分を持っていて、その区分に従って得意先として登録したり仕入先として登録を行うようになります。1件の取引先が得意先かつ仕入先という登録も可能となっています。 主キーは取引先IDとなりますが、こちらは自動採番されるようになっています。登録を行うと「詳細情報」ボタンが有効となり取引先マスターの保守画面へ遷移します。ここでは一覧上に表示しきれなかった項目の編集が可能です。 「詳細情報」ボタンで取引先マスターの保守画面へ遷移します。また、取引先マスターの一覧・保守にある「新規登録」ボタンでも同じように取引先マスターの保守を起動します。HTMLMD
XDMF_AF120_2取引先マスター(仕入先)の検索子画面取引先の情報をメンテナンスする画面です。取引先には区分を持っていて、その区分に従って得意先として登録したり仕入先として登録を行うようになります。1件の取引先が得意先かつ仕入先という登録も可能となっています。 主キーは取引先IDとなりますが、こちらは自動採番されるようになっています。登録を行うと「詳細情報」ボタンが有効となり取引先マスターの保守画面へ遷移します。ここでは一覧上に表示しきれなかった項目の編集が可能です。 「詳細情報」ボタンで取引先マスターの保守画面へ遷移します。また、取引先マスターの一覧・保守にある「新規登録」ボタンでも同じように取引先マスターの保守を起動します。HTMLMD
XDMF_AF130_0倉庫マスタの検索子画面倉庫をメンテナンスするための画面となります。取引倉庫Cが一意になるよう登録します。 倉庫は製造品の完成入庫時に指定したり、材料の出庫倉庫として利用します。また、在庫はこの取引倉庫C+品目ID単位に管理しますので、棚卸のしやすさなども考慮して登録をして下さい。HTMLMD
XDMF_BF010_0 W品目マスターの一覧・保守品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF011_0 W品目マスターの保守品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF012_0 W品目マスターと関連情報の確認品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF050_0 W工程マスターの一覧・保守製造品の工程と工程に紐づく作業場をメンテナンスするための画面です。 工程Cは製造品工程明細の一括保守画面で設定するために必要となる情報です。 計画対象フラグは「製造指示工程明細の一括保守」画面で参照する項目です。計画対象工程の開始・終了予定を基準にして前後の工程の開始・終了を自動計算する際の基準工程として位置づけられます。 ※一つの品目に複数工程ある場合、計画対象フラグがONの工程は一つになるよう設定をして下さい。 ■ 作業場マスターの保守 工程マスターの一覧・保守の「作業場」ボタンから起動する画面です。 作業場名、開始時刻、終了時刻、加工レートを設定します。カレンダー区分は「標準」を設定して下さい。 開始時刻・終了時刻は「製造指示エントリー」で製造納期から各工程の開始日・終了日を設定する際に利用します。 加工レートは製造指示工程明細テーブルの加工費の計算時に参照されます。HTMLMD
XDMF_BF060_0 W作業場マスターの保守製造品の工程と工程に紐づく作業場をメンテナンスするための画面です。 工程Cは製造品工程明細の一括保守画面で設定するために必要となる情報です。 計画対象フラグは「製造指示工程明細の一括保守」画面で参照する項目です。計画対象工程の開始・終了予定を基準にして前後の工程の開始・終了を自動計算する際の基準工程として位置づけられます。 ※一つの品目に複数工程ある場合、計画対象フラグがONの工程は一つになるよう設定をして下さい。 ■ 作業場マスターの保守 工程マスターの一覧・保守の「作業場」ボタンから起動する画面です。 作業場名、開始時刻、終了時刻、加工レートを設定します。カレンダー区分は「標準」を設定して下さい。 開始時刻・終了時刻は「製造指示エントリー」で製造納期から各工程の開始日・終了日を設定する際に利用します。 加工レートは製造指示工程明細テーブルの加工費の計算時に参照されます。HTMLMD
XDMF_BF100_0品目マスターの検索子画面品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF100_1品目マスターの検索子画面(発注)品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF100_2品目マスターの検索子画面(製造)品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。 ※品種区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※単位区分について  リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス>識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。 ※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて | 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 | | --- | --- | | 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 | | 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 | | 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 | ※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。 それぞれのボタンから起動する画面について説明します。 ■ 品目マスターの保守 「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。 購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。 ※単位換算係数の設定例   発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると   入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。 ■ 製造品仕様構成の一括保守 「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。 仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。 仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。 ■ 製造品工程明細の一括保守 「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。 標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。 ■ 製造品材料明細の一括保守 「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。 検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。 また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。 親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。 ■ 品目マスターと関連情報の確認 「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。HTMLMD
XDMF_BF100_3品目マスターの検索子画面(在庫)HTMLMD
XDMF_BF110_0工程マスターの検索子画面製造品の工程と工程に紐づく作業場をメンテナンスするための画面です。 工程Cは製造品工程明細の一括保守画面で設定するために必要となる情報です。 計画対象フラグは「製造指示工程明細の一括保守」画面で参照する項目です。計画対象工程の開始・終了予定を基準にして前後の工程の開始・終了を自動計算する際の基準工程として位置づけられます。 ※一つの品目に複数工程ある場合、計画対象フラグがONの工程は一つになるよう設定をして下さい。 ■ 作業場マスターの保守 工程マスターの一覧・保守の「作業場」ボタンから起動する画面です。 作業場名、開始時刻、終了時刻、加工レートを設定します。カレンダー区分は「標準」を設定して下さい。 開始時刻・終了時刻は「製造指示エントリー」で製造納期から各工程の開始日・終了日を設定する際に利用します。 加工レートは製造指示工程明細テーブルの加工費の計算時に参照されます。HTMLMD
XDMF_BF120_0作業場マスターの検索子画面製造品の工程と工程に紐づく作業場をメンテナンスするための画面です。 工程Cは製造品工程明細の一括保守画面で設定するために必要となる情報です。 計画対象フラグは「製造指示工程明細の一括保守」画面で参照する項目です。計画対象工程の開始・終了予定を基準にして前後の工程の開始・終了を自動計算する際の基準工程として位置づけられます。 ※一つの品目に複数工程ある場合、計画対象フラグがONの工程は一つになるよう設定をして下さい。 ■ 作業場マスターの保守 工程マスターの一覧・保守の「作業場」ボタンから起動する画面です。 作業場名、開始時刻、終了時刻、加工レートを設定します。カレンダー区分は「標準」を設定して下さい。 開始時刻・終了時刻は「製造指示エントリー」で製造納期から各工程の開始日・終了日を設定する際に利用します。 加工レートは製造指示工程明細テーブルの加工費の計算時に参照されます。HTMLMD
XDMF_BF130_0製造品工程明細マスターの検索子画面製造品の工程と工程に紐づく作業場をメンテナンスするための画面です。 工程Cは製造品工程明細の一括保守画面で設定するために必要となる情報です。 計画対象フラグは「製造指示工程明細の一括保守」画面で参照する項目です。計画対象工程の開始・終了予定を基準にして前後の工程の開始・終了を自動計算する際の基準工程として位置づけられます。 ※一つの品目に複数工程ある場合、計画対象フラグがONの工程は一つになるよう設定をして下さい。 ■ 作業場マスターの保守 工程マスターの一覧・保守の「作業場」ボタンから起動する画面です。 作業場名、開始時刻、終了時刻、加工レートを設定します。カレンダー区分は「標準」を設定して下さい。 開始時刻・終了時刻は「製造指示エントリー」で製造納期から各工程の開始日・終了日を設定する際に利用します。 加工レートは製造指示工程明細テーブルの加工費の計算時に参照されます。HTMLMD
XDMF_DF010_0仕入先マスターの一覧・保守仕入先の情報を保守するための一覧画面です。仕入先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、仕入れマスターの保守画面を起動します。登録した仕入先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 仕入先マスターの保守では仕入先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。 仕入先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、仕入先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。 非仕入先になっている取引先IDは設定することができません。仕入先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※仕入先の検索子画面HTMLMD
XDMF_DF012_0 W仕入先マスターの保守仕入先の情報を保守するための一覧画面です。仕入先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、仕入れマスターの保守画面を起動します。登録した仕入先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 仕入先マスターの保守では仕入先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。 仕入先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、仕入先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。 非仕入先になっている取引先IDは設定することができません。仕入先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※仕入先の検索子画面HTMLMD
XDMF_DF200_0仕入先マスターの検索子画面仕入先の情報を保守するための一覧画面です。仕入先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、仕入れマスターの保守画面を起動します。登録した仕入先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 仕入先マスターの保守では仕入先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。 仕入先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、仕入先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。 非仕入先になっている取引先IDは設定することができません。仕入先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※仕入先の検索子画面HTMLMD
XDMF_EF010_0得意先マスターの一覧・保守得意先の情報を保守するための一覧画面です。得意先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、得意先マスターの保守画面を起動します。登録した得意先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 得意先マスターの保守では得意先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。得意先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、得意先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。非得意先になっている取引先IDは設定することができません。得意先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※請求方式区分(月次請求/都度請求)   →システム内で参照する項目です。出荷処理など売掛増減履歴を作成時に、得意先の請求方式区分が「都度請求」に設定されている場合は、自動的に請求見出しテーブルを作成します。 得意先マスタを登録したら、次に出荷先の設定をして下さい。得意先マスターの一覧・保守で検索し、明細行の「詳細情報」をクリックすると、得意先関連情報の確認画面が起動します。 受注時に出荷先の指定が必要となります。出荷先は複数件の管理が可能です。 ※売掛増減履歴は、検索条件部の得意先に対する売掛金の履歴が確認できる明細となっています。検索条件部の取引日・効区・取引区分で絞り込みが可能です。HTMLMD
XDMF_EF011_0 W得意先関連情報の確認HTMLMD
XDMF_EF012_0 W得意先マスターの保守得意先の情報を保守するための一覧画面です。得意先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、得意先マスターの保守画面を起動します。登録した得意先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 得意先マスターの保守では得意先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。得意先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、得意先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。非得意先になっている取引先IDは設定することができません。得意先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※請求方式区分(月次請求/都度請求)   →システム内で参照する項目です。出荷処理など売掛増減履歴を作成時に、得意先の請求方式区分が「都度請求」に設定されている場合は、自動的に請求見出しテーブルを作成します。 得意先マスタを登録したら、次に出荷先の設定をして下さい。得意先マスターの一覧・保守で検索し、明細行の「詳細情報」をクリックすると、得意先関連情報の確認画面が起動します。 受注時に出荷先の指定が必要となります。出荷先は複数件の管理が可能です。 ※売掛増減履歴は、検索条件部の得意先に対する売掛金の履歴が確認できる明細となっています。検索条件部の取引日・効区・取引区分で絞り込みが可能です。HTMLMD
XDMF_EF200_0得意先マスターの検索子画面得意先の情報を保守するための一覧画面です。得意先を登録・編集する場合は、画面左上の「新規登録」ボタンをクリックし、得意先マスターの保守画面を起動します。登録した得意先の詳細は明細行の「詳細情報」ボタンで確認できます。 得意先マスターの保守では得意先を新規に登録したり、情報の編集を行うことが可能です。得意先IDには、取引先マスターの一覧・保守で、得意先のラジオボタンが有効な取引先IDのみが設定できます。非得意先になっている取引先IDは設定することができません。得意先のラジオボタンが有効な取引先の一覧は検索子画面で確認できます。 ※請求方式区分(月次請求/都度請求)   →システム内で参照する項目です。出荷処理など売掛増減履歴を作成時に、得意先の請求方式区分が「都度請求」に設定されている場合は、自動的に請求見出しテーブルを作成します。 得意先マスタを登録したら、次に出荷先の設定をして下さい。得意先マスターの一覧・保守で検索し、明細行の「詳細情報」をクリックすると、得意先関連情報の確認画面が起動します。 受注時に出荷先の指定が必要となります。出荷先は複数件の管理が可能です。 ※売掛増減履歴は、検索条件部の得意先に対する売掛金の履歴が確認できる明細となっています。検索条件部の取引日・効区・取引区分で絞り込みが可能です。HTMLMD
XDMF_EF210_0出荷先マスターの検索子画面HTMLMD
XTEA生産管理 / 組織マスタ / (小: 未設定)7 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_AF010_0 W部門マスターの一覧・保守部門をメンテナンスするための画面です。従業員が所属する部門を登録して下さい。 登録後、明細の「詳細情報」ボタンが有効になります。「詳細情報」ボタンで部門マスターの保守画面に遷移します。 部門マスターの保守では所属する従業員の一覧を確認したり、上位部門の設定も可能となっています。 ※上位部門は生産管理システム内での利用はしていません。メモ情報の位置づけとなりますHTMLMD
XDMF_AF012_0 W部門マスターの保守部門をメンテナンスするための画面です。従業員が所属する部門を登録して下さい。 登録後、明細の「詳細情報」ボタンが有効になります。「詳細情報」ボタンで部門マスターの保守画面に遷移します。 部門マスターの保守では所属する従業員の一覧を確認したり、上位部門の設定も可能となっています。 ※上位部門は生産管理システム内での利用はしていません。メモ情報の位置づけとなりますHTMLMD
XDMF_AF020_0 W従業員マスターの一覧・保守従業員をメンテナンスするための画面です。従業員を登録すると「詳細情報」ボタンが有効になります。 「詳細情報」ボタンで従業員マスターの保守へ画面遷移します。ここでは所属部門のメンテナンスが可能です。 ※入社日・退社日・所属発行年月・所属失効年月の項目は全てメモ情報となります。 ※従業員マスタの登録とTALONのログインユーザマスタとの紐づきはありません。 従業員マスタに登録した従業員№でTALONにログインしたい場合は、TALONのユーザマスタメンテナンスで ユーザIDの登録を行って下さい。HTMLMD
XDMF_AF022_0 W従業員マスターの保守従業員をメンテナンスするための画面です。従業員を登録すると「詳細情報」ボタンが有効になります。 「詳細情報」ボタンで従業員マスターの保守へ画面遷移します。ここでは所属部門のメンテナンスが可能です。 ※入社日・退社日・所属発行年月・所属失効年月の項目は全てメモ情報となります。 ※従業員マスタの登録とTALONのログインユーザマスタとの紐づきはありません。 従業員マスタに登録した従業員№でTALONにログインしたい場合は、TALONのユーザマスタメンテナンスで ユーザIDの登録を行って下さい。HTMLMD
XDMF_AF030_0 W取引先マスターの一覧・保守取引先の情報をメンテナンスする画面です。取引先には区分を持っていて、その区分に従って得意先として登録したり仕入先として登録を行うようになります。1件の取引先が得意先かつ仕入先という登録も可能となっています。 主キーは取引先IDとなりますが、こちらは自動採番されるようになっています。登録を行うと「詳細情報」ボタンが有効となり取引先マスターの保守画面へ遷移します。ここでは一覧上に表示しきれなかった項目の編集が可能です。 「詳細情報」ボタンで取引先マスターの保守画面へ遷移します。また、取引先マスターの一覧・保守にある「新規登録」ボタンでも同じように取引先マスターの保守を起動します。HTMLMD
XDMF_AF031_0 W取引先マスターの保守取引先の情報をメンテナンスする画面です。取引先には区分を持っていて、その区分に従って得意先として登録したり仕入先として登録を行うようになります。1件の取引先が得意先かつ仕入先という登録も可能となっています。 主キーは取引先IDとなりますが、こちらは自動採番されるようになっています。登録を行うと「詳細情報」ボタンが有効となり取引先マスターの保守画面へ遷移します。ここでは一覧上に表示しきれなかった項目の編集が可能です。 「詳細情報」ボタンで取引先マスターの保守画面へ遷移します。また、取引先マスターの一覧・保守にある「新規登録」ボタンでも同じように取引先マスターの保守を起動します。HTMLMD
XDMF_AF100_0部門マスターの検索子画面部門をメンテナンスするための画面です。従業員が所属する部門を登録して下さい。 登録後、明細の「詳細情報」ボタンが有効になります。「詳細情報」ボタンで部門マスターの保守画面に遷移します。 部門マスターの保守では所属する従業員の一覧を確認したり、上位部門の設定も可能となっています。 ※上位部門は生産管理システム内での利用はしていません。メモ情報の位置づけとなりますHTMLMD
XTEA生産管理 / 製造指示管理 / (小: 未設定)13 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_BF020_0 W製造品仕様構成の一括保守HTMLMD
XDMF_BF030_0 W製造品工程明細の一括保守HTMLMD
XDMF_BF040_0 W製造品材料明細の一括保守HTMLMD
XDMF_JF010_0製造指示データの一覧・保守受注時や、製造品の製造指示を行うための製造指示登録画面です。 ヘッダー部に受注情報や製造指示のための品目ID、数量、納期、材料出庫倉庫、完成入庫倉庫を入力します。確定ボタンで入力された情報を元に、品目マスタ関連より仕様・工程・材料の作成も同時に行います。製造指示書の出力が可能となります。 入力項目について以下に説明します。 | 項目名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示№ | 確定時に自動採番される項目です。採番名はXDMF_JF_SEIZOUです。 | | 客先注文番号 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 得意先ID | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 出荷先行番 | 受注生産品のときに指定する項目です。得意先IDとセットで指定して下さい。 | | 客先納期 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 品目ID | 製造品の指定を行います。検索子画面からの選択も可能です。 | | 受注数 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 製造指示数 | 製造する指示数を指定します。 | | 製造納期 | 製造の納期を指定します。納期を指定した場合、完了予定時刻も指定して下さい。 | | 完了予定時刻 | 製造納期とセットで指定することで各工程の予定着手日・予定完了日を自動計算します。 | | 見積単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 受注単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 材料出庫倉庫 | 製造時に品目IDの構成品を出庫する倉庫を指定します。 | | 完了入庫倉庫 | 完了時に品目IDの入庫する倉庫を指定します。 | 確定後に表示される各種のボタンを以下に説明します。 | ボタン名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示書 | 製造指示書がPDFで出力されます。JasperReportを利用して作成したものです。実行すると、製造状況が「未発行」→「発行済み」に更新されます。 | | 見積書 | 得意先IDが設定されている場合に有効となります。見積書が出力されます。 | | 仕様編集 | 製造指示仕様明細の一括保守を起動します。 | | 工程編集 | 製造指示工程明細の一括保守を起動します。 | | 製造指示の取消 | 製造指示を取り消す場合に実行します。製造状況が「取消済み」に更新されます。 | ※確定ボタンの実行で、製造指示仕様、製造指示工程、製造指示材料の情報は再作成されますので注意して下さい。 仕様・工程・明細を編集済みで、ヘッダー部の内容を修正したい場合は別画面、「製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)」をご利用下さい。製造指示データの一覧・保守の「詳細情報ボタン」>製造指示と関連情報の確認の「製造指示ヘッダー修正」ボタンより起動できます。HTMLMD
XDMF_JF011_0 W製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)受注時や、製造品の製造指示を行うための製造指示登録画面です。 ヘッダー部に受注情報や製造指示のための品目ID、数量、納期、材料出庫倉庫、完成入庫倉庫を入力します。確定ボタンで入力された情報を元に、品目マスタ関連より仕様・工程・材料の作成も同時に行います。製造指示書の出力が可能となります。 入力項目について以下に説明します。 | 項目名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示№ | 確定時に自動採番される項目です。採番名はXDMF_JF_SEIZOUです。 | | 客先注文番号 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 得意先ID | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 出荷先行番 | 受注生産品のときに指定する項目です。得意先IDとセットで指定して下さい。 | | 客先納期 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 品目ID | 製造品の指定を行います。検索子画面からの選択も可能です。 | | 受注数 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 製造指示数 | 製造する指示数を指定します。 | | 製造納期 | 製造の納期を指定します。納期を指定した場合、完了予定時刻も指定して下さい。 | | 完了予定時刻 | 製造納期とセットで指定することで各工程の予定着手日・予定完了日を自動計算します。 | | 見積単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 受注単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 材料出庫倉庫 | 製造時に品目IDの構成品を出庫する倉庫を指定します。 | | 完了入庫倉庫 | 完了時に品目IDの入庫する倉庫を指定します。 | 確定後に表示される各種のボタンを以下に説明します。 | ボタン名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示書 | 製造指示書がPDFで出力されます。JasperReportを利用して作成したものです。実行すると、製造状況が「未発行」→「発行済み」に更新されます。 | | 見積書 | 得意先IDが設定されている場合に有効となります。見積書が出力されます。 | | 仕様編集 | 製造指示仕様明細の一括保守を起動します。 | | 工程編集 | 製造指示工程明細の一括保守を起動します。 | | 製造指示の取消 | 製造指示を取り消す場合に実行します。製造状況が「取消済み」に更新されます。 | ※確定ボタンの実行で、製造指示仕様、製造指示工程、製造指示材料の情報は再作成されますので注意して下さい。 仕様・工程・明細を編集済みで、ヘッダー部の内容を修正したい場合は別画面、「製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)」をご利用下さい。製造指示データの一覧・保守の「詳細情報ボタン」>製造指示と関連情報の確認の「製造指示ヘッダー修正」ボタンより起動できます。HTMLMD
XDMF_JF011_0Free W製造指示の保守受注時や、製造品の製造指示を行うための製造指示登録画面です。 ヘッダー部に受注情報や製造指示のための品目ID、数量、納期、材料出庫倉庫、完成入庫倉庫を入力します。確定ボタンで入力された情報を元に、品目マスタ関連より仕様・工程・材料の作成も同時に行います。製造指示書の出力が可能となります。 入力項目について以下に説明します。 | 項目名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示№ | 確定時に自動採番される項目です。採番名はXDMF_JF_SEIZOUです。 | | 客先注文番号 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 得意先ID | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 出荷先行番 | 受注生産品のときに指定する項目です。得意先IDとセットで指定して下さい。 | | 客先納期 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 品目ID | 製造品の指定を行います。検索子画面からの選択も可能です。 | | 受注数 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 製造指示数 | 製造する指示数を指定します。 | | 製造納期 | 製造の納期を指定します。納期を指定した場合、完了予定時刻も指定して下さい。 | | 完了予定時刻 | 製造納期とセットで指定することで各工程の予定着手日・予定完了日を自動計算します。 | | 見積単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 受注単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 材料出庫倉庫 | 製造時に品目IDの構成品を出庫する倉庫を指定します。 | | 完了入庫倉庫 | 完了時に品目IDの入庫する倉庫を指定します。 | 確定後に表示される各種のボタンを以下に説明します。 | ボタン名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示書 | 製造指示書がPDFで出力されます。JasperReportを利用して作成したものです。実行すると、製造状況が「未発行」→「発行済み」に更新されます。 | | 見積書 | 得意先IDが設定されている場合に有効となります。見積書が出力されます。 | | 仕様編集 | 製造指示仕様明細の一括保守を起動します。 | | 工程編集 | 製造指示工程明細の一括保守を起動します。 | | 製造指示の取消 | 製造指示を取り消す場合に実行します。製造状況が「取消済み」に更新されます。 | ※確定ボタンの実行で、製造指示仕様、製造指示工程、製造指示材料の情報は再作成されますので注意して下さい。 仕様・工程・明細を編集済みで、ヘッダー部の内容を修正したい場合は別画面、「製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)」をご利用下さい。製造指示データの一覧・保守の「詳細情報ボタン」>製造指示と関連情報の確認の「製造指示ヘッダー修正」ボタンより起動できます。HTMLMD
XDMF_JF012_0製造指示と関連情報の確認受注時や、製造品の製造指示を行うための製造指示登録画面です。 ヘッダー部に受注情報や製造指示のための品目ID、数量、納期、材料出庫倉庫、完成入庫倉庫を入力します。確定ボタンで入力された情報を元に、品目マスタ関連より仕様・工程・材料の作成も同時に行います。製造指示書の出力が可能となります。 入力項目について以下に説明します。 | 項目名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示№ | 確定時に自動採番される項目です。採番名はXDMF_JF_SEIZOUです。 | | 客先注文番号 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 得意先ID | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 出荷先行番 | 受注生産品のときに指定する項目です。得意先IDとセットで指定して下さい。 | | 客先納期 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 品目ID | 製造品の指定を行います。検索子画面からの選択も可能です。 | | 受注数 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 製造指示数 | 製造する指示数を指定します。 | | 製造納期 | 製造の納期を指定します。納期を指定した場合、完了予定時刻も指定して下さい。 | | 完了予定時刻 | 製造納期とセットで指定することで各工程の予定着手日・予定完了日を自動計算します。 | | 見積単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 受注単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 材料出庫倉庫 | 製造時に品目IDの構成品を出庫する倉庫を指定します。 | | 完了入庫倉庫 | 完了時に品目IDの入庫する倉庫を指定します。 | 確定後に表示される各種のボタンを以下に説明します。 | ボタン名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示書 | 製造指示書がPDFで出力されます。JasperReportを利用して作成したものです。実行すると、製造状況が「未発行」→「発行済み」に更新されます。 | | 見積書 | 得意先IDが設定されている場合に有効となります。見積書が出力されます。 | | 仕様編集 | 製造指示仕様明細の一括保守を起動します。 | | 工程編集 | 製造指示工程明細の一括保守を起動します。 | | 製造指示の取消 | 製造指示を取り消す場合に実行します。製造状況が「取消済み」に更新されます。 | ※確定ボタンの実行で、製造指示仕様、製造指示工程、製造指示材料の情報は再作成されますので注意して下さい。 仕様・工程・明細を編集済みで、ヘッダー部の内容を修正したい場合は別画面、「製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)」をご利用下さい。製造指示データの一覧・保守の「詳細情報ボタン」>製造指示と関連情報の確認の「製造指示ヘッダー修正」ボタンより起動できます。HTMLMD
XDMF_JF013_0 W完了・出荷エントリー製造品の完成と得意先への出荷を行う画面です。製造指示データの一覧・保守の「完了・出荷」ボタン、またはメニューの完了・出荷エントリーから起動します。入庫と出荷のタイミングが異なる場合でもそれぞれのタイミングでの入力が可能です。 得意先IDが指定された製造指示№の場合、確定で「納品書発行」ボタンが有効になります。 ※画面の各数量項目について | 良品数 | 在庫になる数です。完成入庫倉庫の倉庫で在庫が作成されます。在庫履歴は完成入庫として作成されます。 | | --- | --- | | 不良数 | メモ項目です。システム内での参照はしていません。 | | 出荷数 | 得意先が指定されている場合に指定すると、入庫倉庫から出庫処理が行われます。得意先への売掛金の計上も同時に行います。出荷日の指定が必要です。在庫履歴は売上出庫として作成されます。 | | 廃棄数 | 良品数=出荷数+廃棄数の関係になるよう指定します。廃棄数の分だけ出庫処理がされます。在庫履歴は振替出庫&雑損として作成されます。 | ※良品数-出荷数の差分を在庫として残す仕様には現状なっておりません。 ※製造状況は完成日の入力で「完成済み」、出荷日の入力で「販売済み」となります。HTMLMD
XDMF_JF020_0 W製造指示仕様明細の一括保守製造指示の保守から「仕様編集」ボタンで起動する画面です。仕様をマスタ値から変更する際に利用します。HTMLMD
XDMF_JF030_0 W製造指示工程明細の一括保守製造指示の保守から「工程編集」ボタンで起動する画面です。工程をマスタ値から変更する際に利用します。 ※「開始完了予定自動計算処理」ボタン   計画対象の工程の開始と完了予定を基準として、前後の工程の開始・完了予定を自動計算する機能です。   休日設定された日付と作業場の稼働時刻を参照して計算しています。HTMLMD
XDMF_JF040_0 W製造指示材料明細の一括保守製造指示の保守から「材料編集」ボタンで起動する画面です。材料をマスタ値から変更する際に利用します。HTMLMD
XDMF_JF041_0 W材料出庫エントリー構成品の出庫を行う画面です。製造指示データの一覧・保守の「材料出庫」ボタン、またはメニューの材料出庫エントリーから起動します。当画面は複数の構成品がある場合でも1度の入力を前提としています。 現在個数が投入数に満たない場合は、エラーとなります。入力済みのデータを修正すると、前回分の出庫履歴に対して赤伝を作成し、今回の内容で新規の黒伝を作成します。 ※確定すると、製造状況が「出庫済み」に更新されます。HTMLMD
XDMF_JF100_0製造指示№の検索子画面受注時や、製造品の製造指示を行うための製造指示登録画面です。 ヘッダー部に受注情報や製造指示のための品目ID、数量、納期、材料出庫倉庫、完成入庫倉庫を入力します。確定ボタンで入力された情報を元に、品目マスタ関連より仕様・工程・材料の作成も同時に行います。製造指示書の出力が可能となります。 入力項目について以下に説明します。 | 項目名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示№ | 確定時に自動採番される項目です。採番名はXDMF_JF_SEIZOUです。 | | 客先注文番号 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 得意先ID | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 出荷先行番 | 受注生産品のときに指定する項目です。得意先IDとセットで指定して下さい。 | | 客先納期 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 品目ID | 製造品の指定を行います。検索子画面からの選択も可能です。 | | 受注数 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 製造指示数 | 製造する指示数を指定します。 | | 製造納期 | 製造の納期を指定します。納期を指定した場合、完了予定時刻も指定して下さい。 | | 完了予定時刻 | 製造納期とセットで指定することで各工程の予定着手日・予定完了日を自動計算します。 | | 見積単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 受注単価 | 受注生産品のときに指定する項目です。 | | 材料出庫倉庫 | 製造時に品目IDの構成品を出庫する倉庫を指定します。 | | 完了入庫倉庫 | 完了時に品目IDの入庫する倉庫を指定します。 | 確定後に表示される各種のボタンを以下に説明します。 | ボタン名 | 内容 | | --- | --- | | 製造指示書 | 製造指示書がPDFで出力されます。JasperReportを利用して作成したものです。実行すると、製造状況が「未発行」→「発行済み」に更新されます。 | | 見積書 | 得意先IDが設定されている場合に有効となります。見積書が出力されます。 | | 仕様編集 | 製造指示仕様明細の一括保守を起動します。 | | 工程編集 | 製造指示工程明細の一括保守を起動します。 | | 製造指示の取消 | 製造指示を取り消す場合に実行します。製造状況が「取消済み」に更新されます。 | ※確定ボタンの実行で、製造指示仕様、製造指示工程、製造指示材料の情報は再作成されますので注意して下さい。 仕様・工程・明細を編集済みで、ヘッダー部の内容を修正したい場合は別画面、「製造指示の保守(ヘッダー修正のみ)」をご利用下さい。製造指示データの一覧・保守の「詳細情報ボタン」>製造指示と関連情報の確認の「製造指示ヘッダー修正」ボタンより起動できます。HTMLMD
XTEA生産管理 / 発注入荷管理 / (小: 未設定)11 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_DF011_0 W仕入先関連情報の確認HTMLMD
XDMF_HF010_0発注データの一覧・保守発注エントリーで登録した内容を確認するための画面です。明細の「検討」ボタンで発注見出し/明細の検討を起動します。入荷指示エントリーがまだの発注については「入荷指示」ボタンが有効になります。ボタン押下で入荷指示エントリーを起動します。 ※入荷指示残は入荷指示エントリーをかけていない発注明細の件数を表しています。 ※発注状況は直接の編集はできません。データの状況によって値が変化します。 | 発注状況 | 内容 | | --- | --- | | 未発行 | 発注エントリーを行ったが、発注書が未出力の状態 | | 発行済み | 発注書を出力した状態 | | 一部入荷 | 検収がされているが、発注数 > 検収数の状態 | | 入荷完了 | 検収済み。発注数HTMLMD
XDMF_HF013_0 W発注見出し/明細の検討発注を行うための画面です。ヘッダー部には仕入先と入荷予定倉庫を指定します。 明細部に品目IDと発注数、発注単価、希望納期を設定します。品目IDを入力してフォーカスアウトすると品番・品名・発注単価が自動的にセットされます。また、発注数・発注単価からフォーカスアウトすると金額が自動計算される仕組みになっています。登録すると発注Noが採番され、「発注書」ボタンが有効になり発注書の発行が可能です。 ※発注日は「発注書」を出力した日(発注書ボタンを実行した日)が設定されます。 ※削除を行う場合は、まず発注明細を先に削除します。次に発注明細に空行がある場合は行番を空白にして発注見出しの削除チェックBOXをONにして確定を実行して下さい。 ※行番はTALONのシリアル番号加算値を設定しています。HTMLMD
XDMF_HF020_0入荷データの一覧・保守この画面は、入荷指示エントリーを行ったデータに関して確認を行う画面です。 明細の「入荷実績」ボタンで入荷実績エントリーを起動します(入荷実績エントリーはメニューからの起動も可能です) ※入荷状況は直接の編集はできません。入荷見出しテーブルに持っているステータスとなります。 | 入荷状況 | 内容 | | --- | --- | | 未検収 | 入荷指示エントリーを行った直後の状態 | | 検収済 | 入荷実績エントリーで検収数の入力を行った状態 | | 取消済 | 入荷取消で入荷指示の明細が全てなくなった状態 |HTMLMD
XDMF_HF021_0 W入荷指示エントリー発注エントリーで作成した発注に対して入荷指示(倉入れ指示)をかけるための画面です。 仕入先ID(必須)を指定して検索を実行します。入荷見出しの入荷日・入荷倉庫Cを設定します。 発注明細の選択には、同一仕入先で発注エントリー後まだ入荷指示のかかっていない明細が一覧表示されます。 倉入れ対象となる明細の対象チェックをONにして「確定」ボタンを実行します。 ※入荷指示エントリーを実行すると、倉入れ指示書が発行できる状態になります。 倉入れ指示書は「入荷実績エントリー」より発行して下さい。 ※入荷指示エントリーの段階では、買掛金の計上や在庫の入出庫は発生しません。 ※入荷指示の取り消しは、入荷実績エントリーから「入荷指示取消」ボタンで入荷取消エントリーを起動し行います。HTMLMD
XDMF_HF023_0 W入荷実績エントリー入荷指示されたデータに対して検収を行う画面となります。 入力項目は入荷倉庫・検収日・発注単価・検収数です。複数明細ある場合、一部の明細のみを検収するという処理は想定されていません。検収から除外したい明細は、明細行の「入荷指示取消」ボタンで入荷取消エントリーを実行します。その後、当画面で再度検索を実行し入力を行って下さい。 ※検収数を入力すると換算係数を利用して在庫換算数が計算されます。ヘッダー部の入庫倉庫と明細部の品目IDで倉庫在庫が作成されます。データが既に存在する場合は、在庫数が加算されます。 ※ヘッダー部の検収日で買掛金の計上が行われますので日付の指定にご注意下さい。 ※明細の「取引履歴」ボタンで発注明細別取引実績の検討が起動します。発注明細・仕入実績・入庫実績が参照できる画面になっています。 ※分納について  検収数が発注数に満たなかった場合でも、差分について自動で発注を起こすような仕掛けはありません。検収数 < 発注数の場合でも入荷状況は「検収済み」となります。発注データの一覧・保守にある発注状況は「一部入荷」のステータスとなります。検収済みになったデータを再検索し、値を変更して確定すると、前回分のデータに対しては赤伝を作成します。結果として①最初の黒伝 ②最初の黒伝に対する赤伝 ③2回目の黒伝 の3レコードが存在することになります。 ※過去データの修正について  検収日にシステム変数の「入力認可過去月度」以前になるような日付は登録できないようになっていますので、データ修正が出来るのは入力認可過去月度 <= 検収日のデータとなります。 ※検収済みのデータを取り消す機能はありません。特殊仕入データの保守で仕入返品を行って下さい。HTMLMD
XDMF_HF026_0発注明細別取引実績の検討HTMLMD
XDMF_HF027_0 W入荷取消エントリー発注エントリーで作成した発注に対して入荷指示(倉入れ指示)をかけるための画面です。 仕入先ID(必須)を指定して検索を実行します。入荷見出しの入荷日・入荷倉庫Cを設定します。 発注明細の選択には、同一仕入先で発注エントリー後まだ入荷指示のかかっていない明細が一覧表示されます。 倉入れ対象となる明細の対象チェックをONにして「確定」ボタンを実行します。 ※入荷指示エントリーを実行すると、倉入れ指示書が発行できる状態になります。 倉入れ指示書は「入荷実績エントリー」より発行して下さい。 ※入荷指示エントリーの段階では、買掛金の計上や在庫の入出庫は発生しません。 ※入荷指示の取り消しは、入荷実績エントリーから「入荷指示取消」ボタンで入荷取消エントリーを起動し行います。HTMLMD
XDMF_HF100_0発注№の検索子画面発注を行うための画面です。ヘッダー部には仕入先と入荷予定倉庫を指定します。 明細部に品目IDと発注数、発注単価、希望納期を設定します。品目IDを入力してフォーカスアウトすると品番・品名・発注単価が自動的にセットされます。また、発注数・発注単価からフォーカスアウトすると金額が自動計算される仕組みになっています。登録すると発注Noが採番され、「発注書」ボタンが有効になり発注書の発行が可能です。 ※発注日は「発注書」を出力した日(発注書ボタンを実行した日)が設定されます。 ※削除を行う場合は、まず発注明細を先に削除します。次に発注明細に空行がある場合は行番を空白にして発注見出しの削除チェックBOXをONにして確定を実行して下さい。 ※行番はTALONのシリアル番号加算値を設定しています。HTMLMD
XDMF_HF100_1発注明細の検索子画面発注を行うための画面です。ヘッダー部には仕入先と入荷予定倉庫を指定します。 明細部に品目IDと発注数、発注単価、希望納期を設定します。品目IDを入力してフォーカスアウトすると品番・品名・発注単価が自動的にセットされます。また、発注数・発注単価からフォーカスアウトすると金額が自動計算される仕組みになっています。登録すると発注Noが採番され、「発注書」ボタンが有効になり発注書の発行が可能です。 ※発注日は「発注書」を出力した日(発注書ボタンを実行した日)が設定されます。 ※削除を行う場合は、まず発注明細を先に削除します。次に発注明細に空行がある場合は行番を空白にして発注見出しの削除チェックBOXをONにして確定を実行して下さい。 ※行番はTALONのシリアル番号加算値を設定しています。HTMLMD
XDMF_HF110_0入荷№の検索子画面発注エントリーで作成した発注に対して入荷指示(倉入れ指示)をかけるための画面です。 仕入先ID(必須)を指定して検索を実行します。入荷見出しの入荷日・入荷倉庫Cを設定します。 発注明細の選択には、同一仕入先で発注エントリー後まだ入荷指示のかかっていない明細が一覧表示されます。 倉入れ対象となる明細の対象チェックをONにして「確定」ボタンを実行します。 ※入荷指示エントリーを実行すると、倉入れ指示書が発行できる状態になります。 倉入れ指示書は「入荷実績エントリー」より発行して下さい。 ※入荷指示エントリーの段階では、買掛金の計上や在庫の入出庫は発生しません。 ※入荷指示の取り消しは、入荷実績エントリーから「入荷指示取消」ボタンで入荷取消エントリーを起動し行います。HTMLMD
XTEA生産管理 / 在庫管理 / (小: 未設定)26 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_FF010_0倉庫在庫データの検索・一覧HTMLMD
XDMF_FF011_0倉庫在庫と関連情報の確認HTMLMD
XDMF_FF100_0在庫増減履歴の一覧HTMLMD
XDMF_FF101_0在庫増減履歴詳細HTMLMD
XDMF_FF200_0品目別有効在庫一覧製造指示の完了入庫予定、発注の仕入入庫予定、製造指示の材料出庫予定、製造指示の売上出庫予定を元に品目別に有効在庫数を参照するための画面です。製造指示の品目IDを基準にしてシングルレベルで構成品の有効在庫を計算しています。 ※倉庫Cの考慮はしていません。品目IDでサマリーした結果となっています。 ※「在庫推移」ボタンで内訳の確認画面(在庫推移の検討)が起動します。HTMLMD
XDMF_FF200_0_M品目別有効在庫一覧(M)HTMLMD
XDMF_FF200_0_S品目別有効在庫一覧(S)HTMLMD
XDMF_FF201_0在庫推移の検討HTMLMD
XDMF_FF201_0_M在庫推移の検討(M)HTMLMD
XDMF_FF201_0_S在庫推移の検討(S)HTMLMD
XDMF_MF010_0在庫振替データの一覧・保守在庫振替の保守で在庫の増減処理が行えます。倉庫在庫の更新と在庫履歴が作成されます。買掛履歴や売掛履歴の作成はありません。また、取消機能はありません。増減区分を逆で登録して相殺する仕様です。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の倉庫在庫から出庫処理を行います。倉庫在庫の在庫数が0の場合は、エラーとなりますが、現在庫<取引数 の入力は許可しています。その場合、マイナス在庫となります。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の倉庫在庫への入庫処理を行います。 | ※振替区分は下記の6種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・評価益 ・評価損 ・販売費 ・他品目HTMLMD
XDMF_MF011_0 W在庫振替の保守在庫振替の保守で在庫の増減処理が行えます。倉庫在庫の更新と在庫履歴が作成されます。買掛履歴や売掛履歴の作成はありません。また、取消機能はありません。増減区分を逆で登録して相殺する仕様です。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の倉庫在庫から出庫処理を行います。倉庫在庫の在庫数が0の場合は、エラーとなりますが、現在庫<取引数 の入力は許可しています。その場合、マイナス在庫となります。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の倉庫在庫への入庫処理を行います。 | ※振替区分は下記の6種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・評価益 ・評価損 ・販売費 ・他品目HTMLMD
XDMF_MF012_0 W在庫振替の検討在庫振替の保守で在庫の増減処理が行えます。倉庫在庫の更新と在庫履歴が作成されます。買掛履歴や売掛履歴の作成はありません。また、取消機能はありません。増減区分を逆で登録して相殺する仕様です。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の倉庫在庫から出庫処理を行います。倉庫在庫の在庫数が0の場合は、エラーとなりますが、現在庫<取引数 の入力は許可しています。その場合、マイナス在庫となります。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の倉庫在庫への入庫処理を行います。 | ※振替区分は下記の6種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・評価益 ・評価損 ・販売費 ・他品目HTMLMD
XDMF_MF020_0棚卸指示データの一覧・保守棚卸指示データの一覧・保守にある「新規登録」ボタンで起動する画面です。倉庫Cを指定して確定を実行します。在庫数が0より大きいデータを対象に棚卸指示明細が作成されます。 ※確定すると、棚Noが自動採番されます。HTMLMD
XDMF_MF021_0 W棚卸指示の保守棚卸指示データの一覧・保守にある「新規登録」ボタンで起動する画面です。倉庫Cを指定して確定を実行します。在庫数が0より大きいデータを対象に棚卸指示明細が作成されます。 ※確定すると、棚Noが自動採番されます。HTMLMD
XDMF_MF022_0棚卸指示と関連情報の検討棚卸指示データの一覧・保守の明細にある「検討」ボタンから起動する画面です。 棚卸調査表や、棚卸結果検討表の出力ボタン、実棚入力や棚卸を確定するための起動ボタンが用意されています。HTMLMD
XDMF_MF023_0 W棚卸指示明細の保守(明細登録)棚卸指示と関連情報の検討の「実棚入力」ボタンから起動する画面です。明細の品目単位に実棚数量と実棚単価の入力を行います。確定ボタンで差数と差額の表示を行います。この時点では在庫の入出庫処理は発生しません。 また、在庫数が0で棚卸指示明細が作成されなかった品目IDは、行追加での追加登録が可能です。HTMLMD
XDMF_MF023_1 W棚卸指示明細の保守(明細更新)棚卸指示と関連情報の検討の「実棚入力」ボタンから起動する画面です。明細の品目単位に実棚数量と実棚単価の入力を行います。確定ボタンで差数と差額の表示を行います。この時点では在庫の入出庫処理は発生しません。 また、在庫数が0で棚卸指示明細が作成されなかった品目IDは、行追加での追加登録が可能です。HTMLMD
XDMF_MF027_0 W実棚確定更新棚卸指示と関連情報の検討の「棚卸確定」ボタンから起動する画面です。確定ボタンで実棚差数が発生している明細を対象にして入出庫処理が発生します。実棚数量の方が大きい場合は「棚卸増」、基準数量の方が大きい場合は「棚卸減」で在庫増減履歴の作成も同時に行われます。 ※実棚差数が0のデータは在庫増減履歴の作成は行われません。 ※確定が実行されると、棚卸指示データの一覧・保守の棚卸状況が未完了→完了に更新されます。  また、棚卸指示と関連情報の検討画面の、実棚入力ボタンと棚卸確定ボタンが表示されなくなります。HTMLMD
XDMF_MF030_0在庫移動指示データの一覧・保守在庫移動指示データの一覧・保守の「新規登録」ボタンから起動します。この画面では移動元倉庫と移動先倉庫を指定して確定を実行します。在庫移動Noが自動採番され、「対象品目登録」が有効になります。HTMLMD
XDMF_MF031_0 W在庫移動指示の保守在庫移動指示データの一覧・保守の「新規登録」ボタンから起動します。この画面では移動元倉庫と移動先倉庫を指定して確定を実行します。在庫移動Noが自動採番され、「対象品目登録」が有効になります。HTMLMD
XDMF_MF032_0在庫移動指示見出し明細の検討在庫移動指示の保守で登録したデータは在庫移動指示データの一覧・保守で確認できます。明細の「検討」ボタンで当画面が起動されます。ここでは、在庫移動指示書の出力ボタンや、明細の数量を変更する画面への遷移ボタン、完了を行う画面への遷移ボタンが用意されています。 ※明細がまだ未登録の場合は、「明細登録」ボタンが表示され、在庫移動指示明細の保守(明細登録)が起動します。 ※「明細更新」ボタンで在庫移動指示明細の保守(明細更新)が起動します。移動数量の変更が行える画面です。 ※「完了」ボタンで在庫移動完了エントリーが起動します。完了日を設定し、確定を実行すると在庫の入出庫処理が実施されます。一覧上では移動状況のステータスが「完了済み」となります。HTMLMD
XDMF_MF033_0 W在庫移動指示明細の保守(明細登録)在庫移動指示の保守の「対象品目登録」より起動する画面です。移動元倉庫に存在する在庫の明細が一覧に表示されます。移動の対象となる明細にチェックをつけ、移動数量を指定します。この時点ではまだ在庫の移動はされません。HTMLMD
XDMF_MF033_1 W在庫移動指示明細の保守(明細更新)在庫移動指示の保守の「対象品目登録」より起動する画面です。移動元倉庫に存在する在庫の明細が一覧に表示されます。移動の対象となる明細にチェックをつけ、移動数量を指定します。この時点ではまだ在庫の移動はされません。HTMLMD
XDMF_MF033_2 W在庫移動指示明細の保守(補助機能)在庫移動指示の保守の「対象品目登録」より起動する画面です。移動元倉庫に存在する在庫の明細が一覧に表示されます。移動の対象となる明細にチェックをつけ、移動数量を指定します。この時点ではまだ在庫の移動はされません。HTMLMD
XDMF_MF035_0 W在庫移動完了エントリー在庫移動指示データの一覧・保守の「新規登録」ボタンから起動します。この画面では移動元倉庫と移動先倉庫を指定して確定を実行します。在庫移動Noが自動採番され、「対象品目登録」が有効になります。HTMLMD
XTEA生産管理 / 売上・売掛管理 / (小: 未設定)15 機能
機能ID機能名機能概要リンク
XDMF_EF100_0売掛増減履歴の一覧HTMLMD
XDMF_EF101_0売掛増減履歴の表示HTMLMD
XDMF_EF110_0請求データの一覧・保守HTMLMD
XDMF_EF111_0 W請求エントリー得意先単位に請求金額を登録する画面です。得意先IDで検索すると、売掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の請求対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。確定後のデータ確認は請求データの一覧・保守で行って下さい。「検討・請求書」ボタンで起動する請求指示と関連情報の確認画面で請求書の出力が可能です。 ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます・ ※請求データの一覧・保守で登録内容の確認が可能です。確定時に請求№が採番されています。 ※経理担当のメニューに「受領データの一覧・保守」があり、受領金額の登録が行えますが、請求Noと紐づくものではありません。HTMLMD
XDMF_EF111_1 W請求エントリーの補助機能得意先単位に請求金額を登録する画面です。得意先IDで検索すると、売掛金の一覧が明細に表示されますので、今回の請求対象となる明細を選択して「確定」ボタンを実行します。確定後のデータ確認は請求データの一覧・保守で行って下さい。「検討・請求書」ボタンで起動する請求指示と関連情報の確認画面で請求書の出力が可能です。 ※対象を1件も選択しない状態で確定するとエラーメッセージが表示されます・ ※請求データの一覧・保守で登録内容の確認が可能です。確定時に請求№が採番されています。 ※経理担当のメニューに「受領データの一覧・保守」があり、受領金額の登録が行えますが、請求Noと紐づくものではありません。HTMLMD
XDMF_EF113_0 W請求指示と関連情報の確認HTMLMD
XDMF_EF120_0受領データの一覧・保守得意先単位に受領額をエントリーするための画面です。受領データの一覧・保守の「新規登録」ボタンより起動されます。実行すると画面は閉じる仕様となっていますので、データの確認は受領データの一覧・保守で行って下さい。同画面の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※金種区分は現預金/受取手形が選択できます。 ※売掛金増減履歴が下記の取引区分で作成されます。また、金額は得意先マスタの期間受領額に加算されます。   金種区分が現預金のとき、現預金受領で作成します。   金種区分が受取手形のとき、手形受領で作成します。   残高控除分手数料が0以外のとき、手数料で作成します。 ※請求エントリーで登録した請求データとの紐づきはありません。 ※統計管理の取引集計処理で、期間受領額は期末売掛残高の計算で使用されます。   期末売掛残高 = 期首売掛残高 + 期間売上額 - 期間受領額HTMLMD
XDMF_EF121_0 W受領データの保守得意先単位に受領額をエントリーするための画面です。受領データの一覧・保守の「新規登録」ボタンより起動されます。実行すると画面は閉じる仕様となっていますので、データの確認は受領データの一覧・保守で行って下さい。同画面の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※金種区分は現預金/受取手形が選択できます。 ※売掛金増減履歴が下記の取引区分で作成されます。また、金額は得意先マスタの期間受領額に加算されます。   金種区分が現預金のとき、現預金受領で作成します。   金種区分が受取手形のとき、手形受領で作成します。   残高控除分手数料が0以外のとき、手数料で作成します。 ※請求エントリーで登録した請求データとの紐づきはありません。 ※統計管理の取引集計処理で、期間受領額は期末売掛残高の計算で使用されます。   期末売掛残高 = 期首売掛残高 + 期間売上額 - 期間受領額HTMLMD
XDMF_EF122_0 W受領明細と関連情報の確認HTMLMD
XDMF_LF010_0売掛振替データの一覧・保守売掛振替データの保守で得意先に対する売掛金の振替計上が行えます。残高の増減を増減区分によって調整します。品目IDの指定はありませんので、在庫の増減は発生しません。登録したデータは売掛振替データの一覧・保守と明細の「関連」ボタンで確認が行えます。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の得意先へ売掛金のマイナス計上を行います。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の得意先への売掛金の計上を行います。 | ※振替区分は下記の4種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・販売費 ・相殺HTMLMD
XDMF_LF011_0 W売掛振替データの保守売掛振替データの保守で得意先に対する売掛金の振替計上が行えます。残高の増減を増減区分によって調整します。品目IDの指定はありませんので、在庫の増減は発生しません。登録したデータは売掛振替データの一覧・保守と明細の「関連」ボタンで確認が行えます。 ※増減区分は下記の2種類となります | 残高減 | 指定の得意先へ売掛金のマイナス計上を行います。 | | --- | --- | | 残高増 | 指定の得意先への売掛金の計上を行います。 | ※振替区分は下記の4種類ありますが、システム内での参照はありません。(メモ項目です) ・雑益 ・雑損 ・販売費 ・相殺HTMLMD
XDMF_LF012_0 W売掛振替別取引実績の検討HTMLMD
XDMF_LF020_0特殊売上データの一覧・保守特殊売上データの保守で売上返品や直接出荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊売上データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 売上返品 | 指定の得意先へ売掛金のマイナス計上を行います。在庫の入庫処理も行います。そのときの数量・単価は画面の在庫単価、在庫取引数を利用します。在庫単価と在庫取引数が両方0の場合は、在庫の入庫処理は発生しません。 | | --- | --- | | 直接出荷 | 受注を入力せずに、指定の得意先へ売上を行う場合に利用します。得意先への売掛金の計上と在庫の出庫処理が行われます。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。ただ、結果マイナスになるような取引数の指定は許可しています。確定後、画面の在庫単価と在庫取引数は自動でセットされる仕様となっています。また、納品書(直接出荷)の出力が可能となります。 |HTMLMD
XDMF_LF021_0 W特殊売上データの保守特殊売上データの保守で売上返品や直接出荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊売上データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 売上返品 | 指定の得意先へ売掛金のマイナス計上を行います。在庫の入庫処理も行います。そのときの数量・単価は画面の在庫単価、在庫取引数を利用します。在庫単価と在庫取引数が両方0の場合は、在庫の入庫処理は発生しません。 | | --- | --- | | 直接出荷 | 受注を入力せずに、指定の得意先へ売上を行う場合に利用します。得意先への売掛金の計上と在庫の出庫処理が行われます。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。ただ、結果マイナスになるような取引数の指定は許可しています。確定後、画面の在庫単価と在庫取引数は自動でセットされる仕様となっています。また、納品書(直接出荷)の出力が可能となります。 |HTMLMD
XDMF_LF023_0 W特殊売上別取引実績の検討特殊売上データの保守で売上返品や直接出荷のデータ登録が行えます。登録したデータは特殊売上データの一覧・保守での確認が可能です。明細の「関連」ボタンで詳細な内容も確認できます。 ※取引区分は下記の2種類となります | 売上返品 | 指定の得意先へ売掛金のマイナス計上を行います。在庫の入庫処理も行います。そのときの数量・単価は画面の在庫単価、在庫取引数を利用します。在庫単価と在庫取引数が両方0の場合は、在庫の入庫処理は発生しません。 | | --- | --- | | 直接出荷 | 受注を入力せずに、指定の得意先へ売上を行う場合に利用します。得意先への売掛金の計上と在庫の出庫処理が行われます。在庫の出庫処理も行いますので、取引先C+品目IDで在庫が存在しないとエラーなります。ただ、結果マイナスになるような取引数の指定は許可しています。確定後、画面の在庫単価と在庫取引数は自動でセットされる仕様となっています。また、納品書(直接出荷)の出力が可能となります。 |HTMLMD