◎ XDMF_HF026_0 / 発注明細別取引実績の検討
固定検索条件 (STD) ・ データ版数 (設定の最終更新): 2024-07-11 11:38:22
業務分類XTEA生産管理 (4) / 発注入荷管理 (7) / 管理者(未設定)最終更新2024-07-11 11:38:09.0 demo

▣️ 画面ビジュアル (各UI要素にマウスオーバーで設定詳細)

✎ 画面イメージの注意事項: この画面イメージは機能設定 (静的データ) のみから組み立てたスケルトンです。実際の動作と異なる場合があります。
主な乖離ポイント: ①動的式 (ボタン名表示式 / 条件式 / TITLE_SQL 等) は固定値で表示 — 実行時に評価される。 ②条件付き色付け (FORE_COLOR / BACK_COLOR) は kind 値を直接適用 — 条件式は評価しない。 ③カレンダー / ガント / グラフは固定値スケルトン — 実データを反映しない (冪等性担保のため)。 ④ユーザー個別設定 (PDF用紙サイズ等) は固定値表示。 ⑤検索 / 確定ボタン押下後の動作は対象外。
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▼ 検索条件
発注明細
仕入実績
入庫実績
block-1 [CARD] BLOCK 1
入荷№仕入先C仕入先名
品目ID品番品名
希望納期実際入荷日
発注数検収数検収単位入庫数入庫単位
発注単価仕入金額消費税額
block-2 [LIST] BLOCK 2
|◁ ◁ ▷ ▷| ▼ 検索結果: 0件
参照買掛取引№赤黒効区取引区分取引日取引単価取引数税抜取引額消費税額
         
         
         
block-3 [LIST] BLOCK 3
|◁ ◁ ▷ ▷| ▼ 検索結果: 0件
参照在庫取引№赤黒効区取引日受払区分倉庫C取引単価取引数単位取引額
          
          
          

▤ 統計

ブロック数
3
CARD 1 LIST 2
JS / SQL コード
2.4KB
JS 0 / SQL 3
参照先機能
2
LOOK_UP/SUB_SEARCH/OTHER_FUNC 等
被参照
3
他機能から呼び出し

⌕ 詳細ビュー (用途で切り替え)

◈️ 依存関係
≣ コードブック
※ 全設定
◇ データドメイン
⬅ 呼出元
TLN_FUNC_TEST_FREELAYOUT3
TLN_FUNC_TEST_FREELAYOUT3
XDMF_HF013_0
発注見出し/明細の検討
XDMF_HF023_0
入荷実績エントリー
XDMF_HF026_0
発注明細別取引実績の検討
参照先 ➡
AT030 Oracle
取引先
読み取り (1)
BT010 Oracle
品目
読み取り (1)
DT100 Oracle
買掛増減履歴
読み取り (1)
FT100 Oracle
在庫増減履歴
読み取り (1)
HT010 Oracle
発注見出し
読み取り (1)
HT011 Oracle
発注明細
読み取り (3)
HT020 Oracle
入荷見出し
読み取り (1)
XDMF_HF027_0
入荷取消エントリー
他画面呼出
XDMF_HF100_1
発注明細の検索子画面
検索子画面
✎ テーブル参照解析について:
・テーブル参照は UPDATE_TABLE 設定 + ブロック SELECT 式 (BODY_SQL/TITLE_SQL) + 各種 JavaScript コード (CHR_TEXT) + 呼び出すストアドプロシージャの本体 (Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server) を FROM / JOIN / INSERT INTO / UPDATE ... SET / DELETE FROM / MERGE INTO / REPLACE INTO / MERGE ... USING のキーワードで正規表現解析した結果です。 動的SQL (EXECUTE IMMEDIATE / PREPARE / sp_executesql 等) は、文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出します。
・✏ 書き込み = INSERT/UPDATE/DELETE/MERGE/REPLACE のいずれかが検出されたテーブル
・◉ 読み取り = FROM/JOIN のみで参照されているテーブル
⚠ 抜け・漏れの可能性: 変数連結でテーブル名を組み立てた SQL は検出できません (リテラルとして完結した動的SQLは抽出します)。JavaScript の if 分岐内の SQL は検出できない場合があります。
⚠ 対象外: ストアドプロシージャ本体は Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server に対応 (DB2 等は今後対応)。 プロシージャから更に呼び出す別プロシージャ、 BODY_SQL/JS に直接書いた CALL/EXEC 呼び出し、 外部 API 経由のアクセス、 トリガで連動するテーブルは含まれません。 動的SQLは文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出し、 変数で組み立てるテーブル名は対象外です。
✎ 補完 (備考タグ): 解析で捕捉できない依存は、 機能説明タブの備考に [R:テーブル名] (読み) / [W:テーブル名] (書き) / [WR:テーブル名] (読み書き) と記入すると本設計書の依存として取り込まれます (1タグ1テーブル、 文章中に埋め込み可)。 @番号 で複数DB接続の接続先を明示できます (例 [W:LOG_TBL@2]。 省略時は機能の DB 接続先)。