# XDMF_BF100_1 / 品目マスターの検索子画面(発注)

_言語: ja / データ版数 (設定の最終更新): 2024-07-11 11:38:22_

## 要約

| 項目 | 値 |
|------|------|
| FUNC\_ID | \`XDMF\_BF100\_1\` |
| 機能名 | 品目マスターの検索子画面\(発注\) |
| 機能タイプ \(APP\_KBN\) | SUB / 検索子画面 |
| BG\_L | 4 |
| BG\_M | 4 |
| ブロック数 | 1 |
| 項目数 | 12 |
| 読み取りテーブル | 2 |
| 書き込みテーブル | 0 |
| DB 接続先 | 1 |


### 機能概要

品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。

※品種区分について　　リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス＞識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。
※単位区分について　　リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス＞識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。
※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて

| 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 |
| --- | --- |
| 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 |
| 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 |
| 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 |

※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。

それぞれのボタンから起動する画面について説明します。

■ 品目マスターの保守

「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。
購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。

※単位換算係数の設定例
　　発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると
　　入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。

■ 製造品仕様構成の一括保守

「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。
仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。
仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。


■ 製造品工程明細の一括保守

「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。
標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。


■ 製造品材料明細の一括保守

「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。
検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。
また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。
親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。


■ 品目マスターと関連情報の確認

「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。

## 機能設定

### 機能説明

| 項目 | 値 |
|------|----|
| 機能ID | XDMF\_BF100\_1 |
| 機能名 | 品目マスターの検索子画面\(発注\) |
| 機能タイプ | 検索子画面 \(SUB\) |
| ADMIN\_ID |  |
| 業務分類 大 | XTEA生産管理 \(4\) |
| 業務分類 中 | 製造マスタ \(4\) |
| 業務分類 小 |  |
| 作成 | 2024\-07\-11 11:38:09.0 demo |
| 最終更新 | 2024\-07\-11 11:38:09.0 demo |
| ヘルプリンク名 \(HELP\_LINK\_NM\) |  |
| ヘルプURL \(HELP\_URL\) |  |

#### 機能概要

品目の情報を保守するための一覧画面です。ここでは品番・品名・品種区分・単位区分などの設定を行います。品目IDは現状、自動採番されるようになっていますが、品目IDに意味を持たせたい場合は採番をやめて手入力にカスタマイズしても問題ありません。

※品種区分について　　リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス＞識別コード=KBHINSYU のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。
※単位区分について　　リストBOXの内容は汎用コードマスタメンテナンス＞識別コード=KBUNIT のデータを編集することで追加・変更・削除が可能です。
※在庫・購入・販売・製造のチェックBOXについて

| 在庫 | チェックをONにすると棚卸入力の対象品番となります。 |
| --- | --- |
| 購入 | チェックをONにすると発注エントリーで指定できる対象品番となります。 |
| 販売 | メモ項目になります。システム内での参照はありません。 |
| 製造 | チェックをONにすると製造指示エントリーで指定できる対象品番となります。 |

※品目IDの登録を行うと、「詳細」「仕様」「工程」「材料」「関連情報」のボタンが有効になります。

それぞれのボタンから起動する画面について説明します。

■ 品目マスターの保守

「詳細」ボタンから起動される画面です。品目マスタの他の項目について編集を行います。
購入品の場合は、標準の仕入先や発注単位区分、単位換算係数をメンテナンスして下さい。

※単位換算係数の設定例
　　発注はKgで行い、在庫はgで管理したい場合に、単位換算数を「1,000」で設定すると
　　入庫時の在庫数は、発注数 * 単位換算数 の結果で入庫されます。

■ 製造品仕様構成の一括保守

「仕様」ボタンから起動される画面です。製造品の仕様について編集を行うことができます。
仕様は複数明細登録が可能で、一覧順序の項目でソートされるようになっています。
仕様明細で表せない内容は、「適用に直接記入」を選択して「摘要」欄へ値を設定して下さい。


■ 製造品工程明細の一括保守

「工程」ボタンから起動される画面です。製造品の工程について編集を行います。工程Cは工程マスタの一覧・保守で登録されたものが設定できます。また工程Cには作業場が紐づきますので作業場行番の指定も同時に行います。
標準固定LT・標準従量LTの単位は分です。製造指示登録時の製造LTを計算するのに使用されます。


■ 製造品材料明細の一括保守

「材料」ボタンから起動される画面です。製造品の構成材(BOM)情報を登録します。
検索条件部の品目IDに対して、シングルレベルで構成される品目を子品目IDへ登録し構成数を設定します。
また、工程行番は工程C横の虫眼鏡で検索子画面を起動し一覧から選択して下さい。
親子の関係が無限ループしないよう登録をして下さい。


■ 品目マスターと関連情報の確認

「関連情報」ボタンから起動される画面です。品目IDを起点として階層展開した内容を表示します。


### アプリケーション設定

#### 機能レベル設定一覧

_TLN_M_GENERAL_APP (FUNC_SEQ=-1) に登録されている全ての設定値。非表示フラグや個別セクションで重複して表示される設定も含む。_

| ボタン | 状態 | FUNC\_KBN |
|------|------|------|
| 機能タイプ | 検索子画面 | APP\_KBN=SUB |

#### 標準ボタン非表示設定

| ボタン | FUNC\_KBN | 状態 |
|------|------|------|
| PDF出力 | PDF\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| Excel出力 | EXCEL\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| Excel更新 | EXCELUPDATE\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| クリア | CLEAR\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| 検索 | SEARCH\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| 戻る | BACK\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| 確定 | EXECUTE\_BTN\_HDN\_FLG | 表示 |
| 参照 | VIEW\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| 画面設定 | COL\_BUTTON\_HDN\_FLG | 表示 |
| 検索条件保存 | COND\_SAVE\_HDN\_FLG | 表示 |
| 検索条件タイトル | IS\_CONDITION\_TITLE\_OFF | 表示 |
| ブロック名 | BLOCK\_NAME\_HDN\_FLG | 表示 |


### ユーザグループ

| FUNC\_ATH\_ID | グループ名 |
|------|------|
| system | システム管理 |
| xteaAll |  |



## 検索条件 (集約)

| 表示名 | COL\_NAME | データ型 | 桁 | 表示形式 | 改行 | 集約数 | 集約元 |
|------|------|------|------|------|------|------|------|
| 品目ID | IDHINMOKU | VARCHAR2 | 30 | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) |  | 1 | BLOCK1: IDHINMOKU |
| 品番 | TXHINBAN | VARCHAR2 | 100 | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) |  | 1 | BLOCK1: TXHINBAN |
| 品名 | TXHINMEI | VARCHAR2 | 100 | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) |  | 1 | BLOCK1: TXHINMEI |
| 品種区分 | KBHINSYU | VARCHAR2 | 3 | SBTX:半角文字\(Byte\) | ○ | 1 | BLOCK1: KBHINSYU |
| 標準仕入先ID | IDSIIRESAKI | VARCHAR2 | 30 | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) |  | 1 | BLOCK1: IDSIIRESAKI |


## ブロック設定

### ブロック構成

| \# | TYPE | TITLE |
|------|------|------|
| BLOCK 1 | LIST | 発注品目 |

### BLOCK 1: 発注品目 [LIST]

#### SELECT 式

```sql
SELECT  
        BT010.IDHINMOKU as IDHINMOKU
       ,BT010.TXHINBAN as TXHINBAN
       ,BT010.TXHINMEI as TXHINMEI
       ,BT010.KBHINSYU as KBHINSYU
       ,BT010.KBUNIT as KBUNIT
       ,BT010.KBUNITPUR as KBUNITPUR
       ,BT010.VLKANZAN as VLKANZAN
       ,BT010.PRHANBAI
       ,BT010.PRKOUNYU
       ,BT010.IDSIIRESAKI
       ,KBUNIT_VAL.DSP1 as KBUNIT_VAL
       ,KBUNITPUR_VAL.DSP1 as KBUNITPUR_VAL
FROM
        BT010
        LEFT JOIN TLN_M_HANYO_CODE_MAIN KBUNIT_VAL ON KBUNIT_VAL.SIKIBETU_CODE = 'KBUNIT' AND KBUNIT_VAL.KEY_CODE = BT010.KBUNIT
        LEFT JOIN TLN_M_HANYO_CODE_MAIN KBUNITPUR_VAL ON KBUNITPUR_VAL.SIKIBETU_CODE = 'KBUNIT' AND KBUNITPUR_VAL.KEY_CODE = BT010.KBUNITPUR
WHERE BT010.FGKOUNYU = 'T'
```

#### 項目情報

| 並び順 | 物理項目名 | 表示名 | 条件 | 条件編集 | 検索 | 必須 | 改行 | グループ名 | 表示形式 | データ型 | 桁 | 表示桁 | 行数 | コンポーネント | 識別コード |
|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|------|
| 1 | IDHINMOKU | 品目ID | ○ | ○ |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 30 |  |  |  |  |
| 2 | TXHINBAN | 品番 | ○ | ○ |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 100 |  |  |  |  |
| 3 | TXHINMEI | 品名 | ○ | ○ |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 100 |  |  |  |  |
| 4 | KBHINSYU | 品種区分 | ○ | ○ |  |  |  |  | SBTX:半角文字\(Byte\) | VARCHAR2 | 3 |  |  | リストボックス \(1\) | KBHINSYU |
| 5 | KBUNIT | 単位区分 |  |  |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 3 |  |  | リストボックス \(1\) | KBUNIT |
| 6 | KBUNITPUR | 発注単位区分 |  |  |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 3 |  |  | リストボックス \(1\) | KBUNIT |
| 7 | VLKANZAN | 単位換算係数 |  |  |  |  |  |  | INT:整数　　　　　　　　　　 | NUMBER | 11 |  |  |  |  |
| 8 | PRHANBAI |  |  |  |  |  |  |  | INT:整数　　　　　　　　　　 | NUMBER | 11 |  |  |  |  |
| 9 | PRKOUNYU | 標準買価 |  |  |  |  |  |  | INT:整数　　　　　　　　　　 | NUMBER | 11 |  |  |  |  |
| 10 | IDSIIRESAKI | 標準仕入先ID | ○ | ○ |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 30 |  |  |  |  |
| 11 | KBUNIT\_VAL | 単位区分\_値 |  |  |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 150 |  |  |  |  |
| 12 | KBUNITPUR\_VAL | 発注単位区分\_値 |  |  |  |  |  |  | TEXT:半角、全角混在\(Byte\) | VARCHAR2 | 150 |  |  |  |  |


##### 項目別 詳細設定 (ITEM_OPTN)

###### 項目: IDHINMOKU (品目ID)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: TXHINBAN (品番)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: TXHINMEI (品名)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: KBHINSYU (品種区分)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索改行 | 1 | ON |
| 検索方式 | 1 | = |

###### 項目: KBUNIT (単位区分)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: KBUNITPUR (発注単位区分)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: IDSIIRESAKI (標準仕入先ID)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: KBUNIT_VAL (単位区分_値)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |

###### 項目: KBUNITPUR_VAL (発注単位区分_値)

| 設定種別 | 並び | 内容 |
|------|------|------|
| 検索方式 | 1 | PREFIX |


## 参照情報

### メニュー位置

_(なし)_


### 依存関係

#### 参照先テーブル (読み取りのみ)

_FROM / JOIN 句から抽出_

| テーブル名 | 出典 |
|------|------|
| <a href="er-diagram.html#tbl-BT010">BT010</a> | BLOCK1.BODY\_SQL |
| <a href="er-diagram.html#tbl-TLN_M_HANYO_CODE_MAIN">TLN_M_HANYO_CODE_MAIN</a> | BLOCK1.BODY\_SQL |

> **✎ テーブル参照解析の注意事項**
>
> - テーブル参照は `UPDATE_TABLE` 設定 + ブロック SELECT 式 (BODY_SQL/TITLE_SQL) + JavaScript コード (CHR_TEXT) + 呼び出すストアドプロシージャ本体 (Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server) を `FROM` / `JOIN` / `INSERT INTO` / `UPDATE ... SET` / `DELETE FROM` / `MERGE INTO` / `REPLACE INTO` / `MERGE ... USING` の正規表現で抽出した結果です。 動的SQLは文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出します。
> - **書き込み** = INSERT/UPDATE/DELETE/MERGE が検出されたテーブル / **読み取り** = FROM/JOIN のみのテーブル
> - **⚠ 抜け・漏れの可能性**: コード内で動的に組み立てられた SQL、変数連結、条件分岐内の SQL は検出できない場合があります。
> - **⚠ 対象外**: ストアドプロシージャ本体は Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server に対応 (DB2 等は今後)。 プロシージャから更に呼ぶ別プロシージャ、 BODY_SQL/JS 直書きの CALL/EXEC、 外部 API 経由、 トリガ連動は含まれません。 動的SQLの変数組み立てテーブル名も対象外 (リテラル完結分は抽出)。
> - **✎ 補完 (備考タグ)**: 解析で捕捉できない依存は 機能説明タブの備考に `[R:テーブル名]` (読み) / `[W:テーブル名]` (書き) / `[WR:テーブル名]` (読み書き) と記入すると依存として取り込まれます (1タグ1テーブル、 文章中に埋め込み可)。 `@番号` で複数DB接続の接続先を明示できます (例 `[W:LOG_TBL@2]`。 省略時は機能の DB 接続先)。

#### 被参照 (呼出元機能)

| FUNC\_ID | FUNC\_NM | APP\_KBN | 参照箇所 |
|------|------|------|------|
| XDMF\_HF013\_0 | 発注見出し／明細の検討 | STD | SEARCH\_FUNC\_ID \(IDHINMOKU\) / SUB\_SEARCH \(IDHINMOKU\) / SUB\_SEARCH \(IDHINMOKU\) |


### マスタ参照

#### 汎用CD (TLN_M_HANYO_CODE_MAIN)

| 識別コード | KEY | 名称 | DSP1 | DSP2 | DSP3 | DSP\_NO1 | SORT |
|------|------|------|------|------|------|------|------|
| KBHINSYU | 01 | 品種区分 | 品種１ |  |  | 0 | 10 |
| KBHINSYU | 02 | 品種区分 | 品種２ |  |  | 0 | 20 |
| KBHINSYU | 03 | 品種区分 | 品種３ |  |  | 0 | 30 |
| KBUNIT | CNT | 単位区分 | 件 |  |  | 0 | 20 |
| KBUNIT | ECH | 単位区分 | 個 |  |  | 0 | 10 |
| KBUNIT | G | 単位区分 | ｇ |  |  | 0 | 60 |
| KBUNIT | KG | 単位区分 | kg |  |  | 0 | 50 |
| KBUNIT | MTR | 単位区分 | ｍ |  |  | 0 | 30 |
| KBUNIT | ROL | 単位区分 | 巻 |  |  | 0 | 40 |



