ローコードツールTALONの次の一手 ― AI開発×設計書管理の新サービス発表会(7/30オンライン)のお知らせ
この半年間、私たちは「AIとTALONの組み合わせ」に集中的に取り組んできました。
その成果を、2つの新サービスとして発表します。
■ TALON AI Developer
AIエージェントが、TALON上の業務アプリを「調査 → 開発 → 実機反映 → テスト」まで
一気通貫で開発します。普段の言葉で依頼するだけです。
AIが書ける場所は構造で限定し、入口と出口は人が握る、
「AIに任せても壊れない」開発を実現しました。
※TALONをお使いの皆様は【無償】でご利用いただけます。
■ Commonweal(コモンウィール)
動いているTALONから機能設計書・ER図を自動生成し、さらに業務データ辞書で
「業務の意味」まで管理する設計情報管理プラットフォームです。
リリースのたびに古くなる設計書と、人と共に失われる業務知識。
その両方に、構造で答えを出しました。もう、設計書は古くなりません。
この2つは別々の道具ではありません。
AIが開発するほど設計情報が育ち、育った設計情報がAIをさらに賢くする——
いまお使いのTALONの資産が、そのままAI時代の土台になります。
どちらもTALON Ver5.1以降でご利用になれます。
つきましては、コンセプトのご説明と実際に動くデモをご覧いただく
オンライン発表会を開催します。
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TALON新サービス発表会 〜AI開発×設計書管理〜
日時:2026年7月30日(木)14:00〜16:00
形式:オンライン(Zoom)/参加費:無料
内容:各サービスのコンセプト紹介+ライブデモ+質疑応答
▼お申込みはこちら(1分で完了します)
TALON新サービス発表会 〜AI開発×設計書管理〜(オンライン)
