◎ XDMF_JF041_0 / 材料出庫エントリー
固定検索条件 (STD) ・ データ版数 (設定の最終更新): 2024-07-11 11:38:22
◆ 機能概要
構成品の出庫を行う画面です。製造指示データの一覧・保守の「材料出庫」ボタン、またはメニューの材料出庫エントリーから起動します。当画面は複数の構成品がある場合でも1度の入力を前提としています。
現在個数が投入数に満たない場合は、エラーとなります。入力済みのデータを修正すると、前回分の出庫履歴に対して赤伝を作成し、今回の内容で新規の黒伝を作成します。

※確定すると、製造状況が「出庫済み」に更新されます。
業務分類XTEA生産管理 (4) / 製造指示管理 (6) / 管理者(未設定)最終更新2024-07-11 11:38:09.0 demo

▣️ 画面ビジュアル (各UI要素にマウスオーバーで設定詳細)

✎ 画面イメージの注意事項: この画面イメージは機能設定 (静的データ) のみから組み立てたスケルトンです。実際の動作と異なる場合があります。
主な乖離ポイント: ①動的式 (ボタン名表示式 / 条件式 / TITLE_SQL 等) は固定値で表示 — 実行時に評価される。 ②条件付き色付け (FORE_COLOR / BACK_COLOR) は kind 値を直接適用 — 条件式は評価しない。 ③カレンダー / ガント / グラフは固定値スケルトン — 実データを反映しない (冪等性担保のため)。 ④ユーザー個別設定 (PDF用紙サイズ等) は固定値表示。 ⑤検索 / 確定ボタン押下後の動作は対象外。
材料出庫エントリー✕ 閉じる
▼ 検索条件
製造指示 [CARD] BLOCK 1
製造納期製造状況
品目ID品番品名
製造指示数単位材料出庫倉庫材料出庫日
摘要
摘要
材料明細 [LIST] BLOCK 2
|◁ ◁ ▷ ▷| ▼ 検索結果: 0件
品名品番投入数単位出庫単価現在庫数
      
      
      

▤ 統計

ブロック数
2
CARD 1 LIST 1
JS / SQL コード
8.5KB
JS 2 / SQL 2
参照先機能
1
LOOK_UP/SUB_SEARCH/OTHER_FUNC 等
被参照
1
他機能から呼び出し

⌕ 詳細ビュー (用途で切り替え)

◈️ 依存関係
≣ コードブック
※ 全設定
◇ データドメイン
⬅ 呼出元
XDMF_JF010_0
製造指示データの一覧・保守
カスタマイズ放題 生産管理 > 製造管理 : 材料出庫エントリー
メニュー
XDMF_JF041_0
材料出庫エントリー
参照先 ➡
JT010 Oracle
読み書き (4)
JT040 Oracle
読み書き (4)
AT040 Oracle
読み取り (1)
BT010 Oracle
読み取り (2)
FT010 Oracle
読み取り (1)
FT100 Oracle
読み取り (1)
XDMF_JF100_0
製造指示№の検索子画面
検索子画面
≣ 参照先共通ライブラリ
サーバ JSASP_COMMONJavaScriptエンジン共通コード(ASP_COMMON)使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSASP_MASTERJavaScriptエンジン共通コード(ASP_MASTER)使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSASP_SETUPJavaScriptエンジン共通コード(ASP_SETUP)使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSST_COMMON要員シフト管理共通JavaScript使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTALON_FUNCTION_COMMON_BKTALON機能設計書出力 共通ライブラリ使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_AI_DEV_DEMO_DATE_UTILTLN_AI_DEV_DEMO_DATE_UTIL使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_AI_DEV_DEMO_INPUT_UTILTLN_AI_DEV_DEMO_INPUT_UTIL使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_AI_DEV_DEMO_SQL_SETTLN_AI_DEV_DEMO_SQL_SET使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_AI_DEV_DEMO_SQL_VALUESTLN_AI_DEV_DEMO_SQL_VALUES使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_AI_DEV_DEMO_SQL_WHERETLN_AI_DEV_DEMO_SQL_WHERE使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_ANALYZE_COMMON共通JavaScript_リポジトリ分析共通部品使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_ANALYZE_SETUP共通JavaScript_リポジトリ分析セットアップ使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_ANALYZE_TEST13共通JavaScript共通ClientsideJavaScriptCSSメンテナンス部品使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_FUNC_DOC_COMMONTALON機能設計書出力 共通ライブラリ使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSTLN_FUNC_TEST_JAVATLN_FUNC_TEST_JAVA使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSWCRG_COMMONWCRG_共通クラス群使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSWFS_COMMON[共通]ワークフローシステム使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSWFS_CUSTOM[共通]ワークフローシステム(ユーザー処理用)使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSWFS_SETUP[共通]ワークフローシステム(環境構築)使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSXDMF_JS001_0[共通]共通使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSXDMF_JS002_0[共通]仕入関連使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
サーバ JSXDMF_JS003_0[共通]製造関連使用: サーバJS:確定処理後[全て] / サーバJS:確定処理前 (ブロックNo=1)[全て]
✎ テーブル参照解析について:
・テーブル参照は UPDATE_TABLE 設定 + ブロック SELECT 式 (BODY_SQL/TITLE_SQL) + 各種 JavaScript コード (CHR_TEXT) + 呼び出すストアドプロシージャの本体 (Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server) を FROM / JOIN / INSERT INTO / UPDATE ... SET / DELETE FROM / MERGE INTO / REPLACE INTO / MERGE ... USING のキーワードで正規表現解析した結果です。 動的SQL (EXECUTE IMMEDIATE / PREPARE / sp_executesql 等) は、文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出します。
・✏ 書き込み = INSERT/UPDATE/DELETE/MERGE/REPLACE のいずれかが検出されたテーブル
・◉ 読み取り = FROM/JOIN のみで参照されているテーブル
⚠ 抜け・漏れの可能性: 変数連結でテーブル名を組み立てた SQL は検出できません (リテラルとして完結した動的SQLは抽出します)。JavaScript の if 分岐内の SQL は検出できない場合があります。
⚠ 対象外: ストアドプロシージャ本体は Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server に対応 (DB2 等は今後対応)。 プロシージャから更に呼び出す別プロシージャ、 BODY_SQL/JS に直接書いた CALL/EXEC 呼び出し、 外部 API 経由のアクセス、 トリガで連動するテーブルは含まれません。 動的SQLは文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出し、 変数で組み立てるテーブル名は対象外です。
✎ 補完 (備考タグ): 解析で捕捉できない依存は、 機能説明タブの備考に [R:テーブル名] (読み) / [W:テーブル名] (書き) / [WR:テーブル名] (読み書き) と記入すると本設計書の依存として取り込まれます (1タグ1テーブル、 文章中に埋め込み可)。 @番号 で複数DB接続の接続先を明示できます (例 [W:LOG_TBL@2]。 省略時は機能の DB 接続先)。