✎ テーブル参照解析について: ・テーブル参照は UPDATE_TABLE 設定 + ブロック SELECT 式 (BODY_SQL/TITLE_SQL) + 各種 JavaScript コード (CHR_TEXT) + 呼び出すストアドプロシージャの本体 (Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server) を FROM / JOIN / INSERT INTO / UPDATE ... SET / DELETE FROM / MERGE INTO / REPLACE INTO / MERGE ... USING のキーワードで正規表現解析した結果です。 動的SQL (EXECUTE IMMEDIATE / PREPARE / sp_executesql 等) は、文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出します。 ・✏ 書き込み = INSERT/UPDATE/DELETE/MERGE/REPLACE のいずれかが検出されたテーブル ・◉ 読み取り = FROM/JOIN のみで参照されているテーブル ・⚠ 抜け・漏れの可能性 : 変数連結でテーブル名を組み立てた SQL は検出できません (リテラルとして完結した動的SQLは抽出します)。JavaScript の if 分岐内の SQL は検出できない場合があります。 ・⚠ 対象外 : ストアドプロシージャ本体は Oracle / PostgreSQL / MySQL / SQL Server に対応 (DB2 等は今後対応)。 プロシージャから更に呼び出す別プロシージャ、 BODY_SQL/JS に直接書いた CALL/EXEC 呼び出し、 外部 API 経由のアクセス、 トリガで連動するテーブルは含まれません。 動的SQLは文字列リテラルが DML 文で始まる場合のみ抽出し、 変数で組み立てるテーブル名は対象外です。 ・✎ 補完 (備考タグ) : 解析で捕捉できない依存は、 機能説明タブの備考に [R:テーブル名] (読み) / [W:テーブル名] (書き) / [WR:テーブル名] (読み書き) と記入すると本設計書の依存として取り込まれます (1タグ1テーブル、 文章中に埋め込み可)。 @番号 で複数DB接続の接続先を明示できます (例 [W:LOG_TBL@2]。 省略時は機能の DB 接続先)。
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XDMF_EF110_0 / 請求データの一覧・保守 [STD] 機能設定 ▸ 1レベル展開 ▶ 末端まで展開 ▼ 全て閉じる
機能説明 ● 設定あり (8 件)
管理者ID 業務分類(大) XTEA生産管理 (4) 業務分類(中) 売上・売掛管理 (9) 業務分類(小) 機能概要 備考 ヘルプリンク名 ヘルプURL
アプリケーション ● 設定あり (1 件)
検索条件集約 3件 (うち集約あり 0件)同一 COL_NAME は自動集約。物理項目名が異なる検索項目は TLN_M_GENERAL_ITEM_OPTN.FUNC_KBN='JOIN' (機能設定画面 アプリケーションタブ「結合項目」) で集約されます。表示名は最初に出現したブロック (SORT 最小) のものを採用。
# 表示名 (代表) 代表 COL_NAME 代表ブロック 集約元 1 請求日 DTSEIKYUBLOCK 1 (集約なし) 2 請求№ NRSEIKYUBLOCK 1 (集約なし) 3 得意先ID IDTOKUISAKIBLOCK 1 (集約なし)
フリーレイアウト ○ 設定なし
帳票出力 ○ 設定なし
他画面呼出 ● 設定あり (1 件)
ボタン名 遷移先 (機能ID/URL) 条件式 ▶ 新規登録 XDMF_EF111_0 遷移先ボタン名 新規登録 機能ID XDMF_EF111_0 (請求エントリー) 初期検索 OFF
非同期通信 ○ 設定なし
ユーザグループ ● 設定あり (1 件)
BLOCK 1 [LIST] 請求 (SORT=0, FUNC_SEQ=0)
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SELECT式 ● 設定あり (1 件)
SELECT DISTINCT
ET110.DTSEIKYU as DTSEIKYU
,ET110.NRSEIKYU as NRSEIKYU
,ET110.IDTOKUISAKI as IDTOKUISAKI
,AT030.CDTORIHIKISAKI as CDTORIHIKISAKI
,AT030.TXKANJI as TXKANJI
,ET110.AMSEIKYU as AMSEIKYU
FROM
ET110 INNER JOIN AT030
ON ET110.IDTOKUISAKI = AT030.IDTORIHIKISAKI
LEFT JOIN ET100 ON ET110.NRSEIKYU = ET100.NRSEIKYU
WHERE ET100.FGVALID = 'T'
タイトルSELECT式 ○ 設定なし
項目情報 ● 設定あり (6 件) (7列)
▶ 全項目展開 ▼ 全項目閉じる (各行の ▶ で項目固有 ITEM_OPTN を展開)
並び順 物理項目名 表示名 検索 表示・入力形式 データ型 桁数 ▶ 1 DTSEIKYU 請求日 ○ DATE:YYYY/MM/DD DATE 10 2 NRSEIKYU 請求№ ○ TEXT:半角、全角混在(Byte) VARCHAR2 30 ▶ 3 IDTOKUISAKI 得意先ID ○ TEXT:半角、全角混在(Byte) VARCHAR2 30 設定種別 並び 内容 検索子画面 > 機能ID 1 機能ID =XDMF_EF200_0 (得意先マスターの検索子画面)検索子画面 1 子画面項目 =IDTOKUISAKI (得意先ID) / 項目名 =IDTOKUISAKI (得意先ID)2 子画面項目 =IDTOKUISAKI (得意先ID) / 戻り値 =IDTOKUISAKI (得意先ID)3 項目名 =ON [INIT_SEARCH]
4 CDTORIHIKISAKI 得意先C TEXT:半角、全角混在(Byte) VARCHAR2 30 5 TXKANJI 得意先名 TEXT:半角、全角混在(Byte) VARCHAR2 100 6 AMSEIKYU 請求額 INT:整数 NUMBER 11
詳細設定 ● 設定あり (3 件)
画面最大行数 標準Excel出力最大行数 ボタンの非表示 > 参照 ON [1]
帳票出力 ○ 設定なし
処理呼出 ○ 設定なし
他画面呼出 ● 設定あり (1 件)
▶ 全て展開 ▼ 全て閉じる
ボタン名 遷移先 (機能ID/URL) 条件式 ▶ 検討・請求書 XDMF_EF113_0 遷移先ボタン名 検討・請求書 機能ID XDMF_EF113_0 (請求指示と関連情報の確認) 初期検索 ON
引数設定 (1 件)引数 #1 — 遷移先項目: NRSEIKYU (請求№) 遷移先項目 NRSEIKYU (請求№) 式 = 項目 NRSEIKYU (請求№) 値 ON
ファイル入出力 ○ 設定なし
他機能呼出 ○ 設定なし
参照情報 ▸ 1レベル展開 ▶ 末端まで展開 ▼ 全て閉じる
メニュー位置 ● 設定あり (1 件)
権限グループID 表示名 権限区分 表示順 URL ヘルプURL XTEA//XTEA_SALE 請求データの一覧・保守 1:更新 5560 TALON/APPLICATION/GENERALFREE/GENERALFREE.xhtml?PARAM_FUNC_ID=XDMF_EF110_0
被参照 (他機能から呼ばれている箇所) ● 設定あり (1 件)
呼出元機能ID ブロックNo 項目名 設定種別 並び 設定値 XDMF_EF111_0 2 UPDATED_PRG_NM 式 (OTHER_FUNC_0) 4 XDMF_EF110_0
参照汎用CD ○ 設定なし
参照採番 ○ 設定なし
参照カレンダー ○ 設定なし
参照汎用階層 ○ 設定なし
□ 生データ (DBレコード) ▸ 1レベル展開 ▶ 末端まで展開 ▼ 全て閉じる
TLN_M_GENERAL_FUNC (1件) FUNC_ID FUNC_NM APP_KBN BG_L BG_M BG_S ADMIN_ID FUNC_OUTLINE NOTE CREATED_DATE CREATED_BY UPDATED_DATE UPDATED_BY XDMF_EF110_0 請求データの一覧・保守 STD 4 9 2024-07-11 11:38:09.0 demo 2024-07-11 11:38:09.0 demo
TLN_M_GENERAL_APP (3件) FUNC_SEQ FUNC_KBN VALUE NUM_VALUE 0 MAX_LINE_COUNT 0 MAX_LINE_COUNT_EXCEL 0 VIEW_BUTTON_HDN_FLG 1
TLN_M_GENERAL_FUNC_SQL (1件) FUNC_SEQ SORT TYPE TITLE BODY_SQL TITLE_SQL 0 0 LIST 請求 SELECT DISTINCT
ET110.DTSEIKYU as DTSEIKYU
,ET110.NRSEIKYU as NRSEIKYU
,ET110.IDTOKUISAKI as IDTOKUISAKI
,AT030.CDTORIHIKISAKI as CDTORIHIKISAKI
,AT030.TXKANJI as TXKANJI
,ET110.AMSEIKYU as AMSEIKYU
FROM
ET110 INNER JOIN AT030
ON ET110.IDTOKUISAKI = AT030.IDTORIHIKISAKI
LEFT JOIN ET100 ON ET110.NRSEIKYU = ET100.NRSEIKYU
WHERE ET100.FGVALID = 'T'
TLN_M_GENERAL_ITEM (6件) FUNC_SEQ SORT COL_NAME DISP_NAME KEY_FLG UPDATE_FLG SEARCH_FLG PATTERN_ID DATA_TYPE INPUT_SIZE DISP_SIZE TEXT_ROWS COMPONENT SIKIBETU_CODE REQUIRED_FLG CR_FLG GROUP_NAME 0 0 DTSEIKYU 請求日 1 DATE DATE 10 0 1 NRSEIKYU 請求№ 1 TEXT VARCHAR2 30 0 2 IDTOKUISAKI 得意先ID 1 TEXT VARCHAR2 30 0 3 CDTORIHIKISAKI 得意先C 0 TEXT VARCHAR2 30 0 4 TXKANJI 得意先名 0 TEXT VARCHAR2 100 0 5 AMSEIKYU 請求額 0 INT NUMBER 11
TLN_M_GENERAL_ITEM_OPTN (10件) FUNC_SEQ COL_NAME FUNC_KBN OPT_SORT KIND CHR1 CHR2 CHR3 CHR4 CHR5 NUM1 NUM2 NUM3 NUM4 NUM5 FLAG CHR_TEXT -1 ALL BUTTON_NEXT 0 新規登録 XDMF_EF111_0 0 1 -1 ALL_OPT BUTTON_NEXT 0 0 ALL BUTTON_NEXT 0 検討・請求書 XDMF_EF113_0 1 1 0 ALL_OPT BUTTON_NEXT 0 0 DTSEIKYU FIX_FORMULA 0 BETWEEN 0 IDTOKUISAKI SEARCH_FUNC_ID 0 XDMF_EF200_0 0 IDTOKUISAKI SUB_SEARCH 0 XDMF_EF200_0 IDTOKUISAKI IDTOKUISAKI 0 0 0 IDTOKUISAKI SUB_SEARCH 1 XDMF_EF200_0 IDTOKUISAKI IDTOKUISAKI 0 1 0 IDTOKUISAKI SUB_SEARCH 2 XDMF_EF200_0 INIT_SEARCH 0 0 NRSEIKYU BUTTON_NEXT_0 0 NRSEIKYU = 0 0 1 0
TLN_M_GENERAL_AUTH (1件) TLN_M_GENERAL_POSITION (0件) TLN_M_GENERAL_USES (USER_CODE=TLN_GEN_ALL) (2件) FUNC_SEQ FUNC_KBN USER_CODE SEQ KEY_CODE NAME OPTN VALUE VALUE_TO FLAG 0 SORT TLN_GEN_ALL 0 DTSEIKYU ASC 0 SORT TLN_GEN_ALL 1 NRSEIKYU ASC
この機能で参照しているドメイン: 2 ドメイン名クリックでデータドメイン索引、▦ でマトリクスの該当箇所へ遷移します。
得意先 ▦ 識別子 営業部 [D000000000006] (2 項目) 取引先 のうち販売対象として有効なもの。客先担当者情報・請求条件・売掛残高・与信枠を持つ。
請求№ ▦ 識別子 営業部 [D000000000023] (1 項目) 請求エントリーで採番される請求の識別番号。
未登録項目 (3) — 辞書未登録の項目一覧